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山賊出没ルートを行くメキシコ☆デカ頭とジャガー人間を探す女一人のバス旅

メキシコ旅は久しぶりのオンナ一人旅。しかしその旅程はオトコでも厳しい、山賊が出没する所要16時間のバス路線を行く旅。オバちゃんパワー炸裂の旅、どうなることか…【続・母さんの一人旅-1 ラ ベンタ遺跡】

山賊出没ルートを行くメキシコ☆デカ頭とジャガー人間を探す女一人のバス旅

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山賊出没ルートを行くメキシコ☆デカ頭とジャガー人間を探す女一人のバス旅

ラベンタ遺跡公園 

2015年の12月、4年ぶりの一人旅へと出かけました。

行き先はMexico。
メキシコは以前に家族と訪れた国で、今回の旅は二度目となる国です。
一度足を運んだことのある国メキシコを再び目指した理由は、前回の旅で見た国立人類学博物館(Mexico City)の出土品の姿に魅入られてしまったから。

メキシコの古代文明と云えば、宇宙人飛来説や世界終末論でも有名なマヤ文明やアステカ文明ばかりがクローズアップされ、その他の文明の知名度は日本では非常に低いのが現状です。
そして前回の旅までの私の知識も、そんなステレオタイプな感じでした。

しかし博物館で目にした数多くの展示品は、マヤやアステカ以外にも不思議な文明がかつて存在していたことを、そして彼らは共通のイメージを持つ神:羽毛の生えたヘビを崇める文化であったことを教えてくれました。
個性的でユニークな石版・石碑や土器たちが生まれた場所へと行き、自分の肌でその空気を感じ、文化を味わってみたい…。
この4年間そんな風に思い続け、いつか再び訪れる日のためにコツコツとメキシコの遺跡に関する本を読んでいました。

そして2015年の年末、再びメキシコを訪れる機会が私の元へと巡ってきました。
メキシコでは訪れてみたい場所は山ほどありましたが、年末年始休暇の9日間の日程では欲張ってギュウギュウに旅程を詰めてしまっては結局消化不良に陥ってしまいそうでしたので、行先はパレンケ、オアハカ、メキシコ・シティの3か所に絞り込み、深緑色の熱帯植物が生い茂るジャングルの中に佇む苔むす遺跡や、石灰岩が作り出した巨大な石の滝など、日本ではまだあまり名も知られていない自然の景観を楽しんできました。

姓を変更して20年目のアニバーサリー旅となった2回目のメキシコ旅。
未だ謎に包まれた古代遺跡、雄大な自然の美しさ、そして、山賊の出没地域を旅した長距離バスの様子を旅行記として、女性一人旅の目線から綴っていきたいと思っています。

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ラベンタ遺跡公園 

☆★☆★☆旅程 2015/12/25~2016/1/2☆★☆★☆
■12/25 成田-バンクーバー-メキシコ・シティ 
■12/26 ビジャエルモサ、ラベンタ遺跡、パレンケ 
□12/27 ヤシュチラン遺跡、ボナンパック遺跡 
□12/28 パレンケ遺跡、ミソル・ハ、アグア・アスル 
□12/29 オアハカ モンテアルバン遺跡
□12/30 ミトラ遺跡、エルトゥーレ、イエルベ・エル・アグア
□12/31 メキシコ・シティ、フリーダ・カーロ博物館、国立人類学博物館
□1/1  メキシコ・シティ-バンクーバー-
□1/2  -成田

☆★☆★☆続・母さんの一人旅~メキシコ編・旅行記☆★☆★☆
デカ頭に会いに・ラベンタ遺跡
http://tabisuke.arukikata.co.jp/album/24789/
暗闇のラビリンスへ・ヤシュチラン遺跡 
http://tabisuke.arukikata.co.jp/album/25224/
宇宙人が作った古代都市
http://tabisuke.arukikata.co.jp/album/26239/
お母さんは、にわか解説員
http://tabisuke.arukikata.co.jp/album/27310/


☆★☆★2011年~母さんの一人旅・ボリビア編~☆★☆★
ティワナク遺跡 http://tabisuke.arukikata.co.jp/album/15208/
ウユニで人さらい??   http://tabisuke.arukikata.co.jp/album/15206/
チリ国境までの湖めぐり http://tabisuke.arukikata.co.jp/album/15220/
ラパス市内観光  http://tabisuke.arukikata.co.jp/album/15229/
太陽の島でトレッキング http://tabisuke.arukikata.co.jp/album/15246/
Espejo del Cielo :http://tabisuke.arukikata.co.jp/album/15698/

(写真はクマではありません。ラベンタ遺跡公園のカッコイイ黒ジャガー♪)

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今回のメキシコへの旅で利用した航空会社はエア・カナダ(バンクーバー乗換)で、日本(成田)からメキシコ・シティまでの所要時間は約19時間。

一般的には日本からメキシコに向かう場合にはアメリカ経由便が便数も経由地も多いため使い勝手が良い様に感じられるが、今回の旅では敢えてアメリカ乗換便は候補から外していた。

その理由は、中南米からの入国者に対するアメリカの入国審査官の態度。
今までにも何回かアメリカ経由便でメキシコや中南米へと渡っているが、中南米からの帰路での合衆国における入国審査官の態度にはいつもイライラというか憤りを感じていた。
合衆国の入国審査官はいつも横柄で、上から目線で旅人(特に一人旅)を見下ろす態度(一番酷かったのがマイアミ)をとる。
自由の国アメリカである筈なのに、明らかに自分たちの優位を見せつける入国審査官の姿勢、それがどうしても好きにはなれなかった。

(写真:バンクーバーとメキシコを結ぶ空路。日本から行く場合には同日乗継可能で、効率的なルートだ)

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また、エア・カナダの利用には経済的なメリットも存在する。
エア・カナダにはカナダと中南米を繋ぐLCC(エア・カナダ・ルージュ)があり、このLCCを利用すれば、アメリカ経由便よりも更に安価に旅することが出来る。

(参考までに航空券代金の比較:サーチャージ込
2011年アメリカン航空を利用時の夏旅のメキシコまでの往復航空券代:163,000円/一人
2015年エア・カナダLCC利用時の年末年始旅のメキシコまでの往復航空券代:127,700円/一人:航空券の購入は旅の11か月前の売り出しの時期)

(写真:バンクーバーへのランディング直前に見えた美しい雪山)

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バンクーバー国際空港

ただし、この路線はLCCなだけあり、その機内サービスは必要最低限だ。
バンクーバー-メキシコ・シティ間の飛行時間は6時間と長いのだが、機内食やスナックの提供は無く、1回だけドリンクの提供があるのみだ。
飛行機の中でお腹が空いてしまった場合には機内販売のハンバーガーやサンドイッチを購入するしか空腹を満たす方法はない(食事:5~10カナダドル、飲み物:3~5カナダドル程度)。
シートモニターの映画や音楽を聴きたい場合のイヤホンも機内で実費購入しなくてはならない。

機内サービスが最低限のLCCは好き嫌いが分かれそうだが、出来るだけ移動コストを安く抑えたい旅人には向いているのではないかと思う。

(写真:バンクーバー空港のギャラリーにて/David Ruben作 Golden goose, Human mask/おふざけなのか、芸術品なのか…私には分からない)

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今回のメキシコ旅は、家族を伴わない私一人だけの個人旅。
一人旅の醍醐味は旅の自由度で、自分の趣味や好みを最優先に旅程を組むことが出来る。
でも、今回の旅は女性の一人旅であり、あまり危険なことはできなく、旅するに当たり旅の安全性を最優先に旅の準備を行い、実際にメキシコに居住する知人や4-Traや歩き方のトラベラーさんからアドバイスを受け、日程を組み立てていった。

旅程の中での一番の心配事は、都市間を結ぶ長距離夜行バスの安全性だった。

メキシコには鉄道網が殆ど無く、飛行機よりもバス網が発達していて、大小問わず町間の移動にはたいていバス路線が存在し、ある程度の距離ならば空港までの移動時間+空港での待機時間+飛行時間が、町のターミナルに直接乗り付ける長距離バスの所要時間とさして変わらない場合も多い。
長距離バスはその料金も飛行機と比べれば半分以下であり、地元の方にも旅行者にも優しい交通機関だ。
だから、今回のメキシコ旅でも1回の飛行機移動と3回のバス移動を組み込んで計画を立てていた。

(写真:ADO社の長距離バス)

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しかし、私が計画に盛り込もうとしていた長距離バスの1路線にはちょっとした心配事があった。
心配な点があった路線は、パレンケ-オアハカ線。
パレンケ-オアハカ間のバスは、1日1本のみの所要時間が16時間もかかる夜行バスで、更にその昔は山賊ラインとも呼ばれていた強盗が頻繁に出没していたバス路線だった。
ここ数年は強盗の話は聞いていないという事だったが、山道を低速で夜中に走り抜けるため、山賊に襲われる可能性がゼロではないという路線。

そして運が悪いことにはこの区間には飛行機が飛んでいなく、移動手段は山賊ラインと呼ばれた長距離夜行バス、もしくは個人で16時間の移動を伴うタクシーを手配するしか方法が無かった。
16時間もタクシーをチャータするのは旅の予算的にも論外なので、私が選べる選択肢は、ただひとつ。
山賊ラインを走る16時間の長距離夜行バスだけだった。

(写真:23時、バスの車窓からの撮影した途中停車場:山中の町のバス・ステーションにて:乗客の大部分は地元の人達)

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最近は山賊による強盗事件は起きてないとはいえ、その可能性がゼロではないバス路線。
バス強盗との遭遇という最悪のシナリオに備えて、乗車前には現金を分散して所持するようにした。

服の下のウエストベルトの中にも現金は隠したが、あまり大量に入れてしまうとその紙幣の厚みで服の上から触られた時に、貴重品を隠しているのがばれてしまう。
ズボンのポケットに入れる財布には2500ペソ(約2万円相当)を入れて、最悪の時にはこれをそのまま渡そうと考えていた。(2万円程度の現金で山賊が満足してくれるのかどうかは自信がなかったが、乗客全員から集めればそれなりの金額になるだろう)

バックパックの隠しポケットの中や肩掛け鞄の中にお金を分散して収納し、いざという時への備えはバッチリ。
そして、一眼レフカメラもバックパックの底に大量の着替えの中に紛れ込ませるように収納し、触っただけではカメラの存在が分からない様に…。
とりあえず危険を想定し、考えられるだけの回避の工夫はしてみた。

在メキシコ日本大使館のホームページには、「年末年始は強盗被害が増える時期です。不幸にも強盗と出会った際には、決して抵抗せず彼らが欲しがるものを与える様に」との警告が掲示されており、日本にいる時からドキドキ感がMAXなバス旅だった。

(写真:メキシコペソ紙幣の人物像)

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16時間の長距離バスに乗る前にはラインを用いて日本の家族に「目的地に無事到着したら、すぐに連絡するから」と伝え、バスの乗車時間から24時間以内に私からの連絡が無かった場合には何らかのアクションをとるように依頼して乗り込んだバスの旅。

バスに乗車する前は心臓バクバクで16時間の眠れない旅になるかと思っていたのだが、結論から言えば、現地の方と触れ合えたほのぼの旅、細切れではあるがそれなりに眠ることのできたバス旅となった。
夜中に何カ所か警察官による検問や乗客チェックはあったが、特に大きな問題もなくバスは順調に走り、私の隣に座った地元のご家族の方々とはお菓子を交換したりの国際交流の時間。
彼らは一人旅の私を気遣ってくれ(アジア系は欧米人に比べ幼く見えるので、まだヒヨコだと思われていた可能性が高い)、彼らが途中下車する町が来た時には、その先の経路のトイレ休憩ポイントを教えてくれたりと非常に親切にして貰った。

安全性が不安であった16時間の長距離バスの旅も、実際はそんなに大きな心配をすることなく旅することが出来た。

ただ、今回の旅で安全に長距離夜行バスの旅が出来たからと言って、メキシコの全ての長距離夜行バスが安全だという保障は何処にも無い。
メキシコには現在でも麻薬地帯と云われる地域が存在し、そんな土地では強盗事件や殺人事件は日常的に起きている。
(現に、この文章を書いている前日にもメキシコ・シティから90kmの距離にあるテミスコ市の市長が就任翌日に殺害されるという事件があった。この市長は麻薬や誘拐の撲滅をスローガンに選挙活動を行っていた。)

どうしても治安の悪いと思われる地域で長距離バス路線を利用しなければならない場合には、長距離バスだから夜行バスだから安全性に欠ける…という思い込みを持つのではなく、最悪の事態が起きる可能性も想定し、備えさえ十分にしておけば被害は最小限に防げるのではないかと思う。

(写真:朝7時、オアハカの町の手前の検問所にて/警官が車内に乗り込み乗客の顔を一睨み)

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成田空港

20年目のアニバーサリー旅の始まりは聖夜。

クリスマスの夜7時に成田を発った飛行機は、日付変更線を越え、時間を巻き戻して同じ日の夜11時過ぎにメキシコ・シティ空港(ベニート・フアレス国際空港)へと到着した。

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メキシコ・シティ国際空港

日本から延べ19時間のフライト。
本来ならば、すぐにホテルに向かいシャワーを浴びて眠りたいところだったが、ホテルに向かう前にしなければならないことがあった。
しなければならないこと…それは現地通貨であるメキシコペソの入手。

空港の両替所は国際線が到着するT1(ターミナル1)の到着ロビーに有り、両替の基本は米ドルかユーロから。
日本円(1万円札のみ)での両替が出来る窓口もあったが、レートが米ドルに比べ非常に悪かった。

飛行機を降り入国審査を終え、荷物を受け取ったのは24時に手が届きそうな時刻。
深夜時間帯ともなると到着ロビーの全ての両替商の窓口が開いているわけではなく、営業していたのは交換レートの悪い悪徳両替商のみで、日本円が使える両替商やレートの良い両替商の窓口は営業が終了していた。

メキシコペソが手に入らなくては水も食事も買う事が出来ないので、悪徳両替商の中でも少しでもレートの良い両替商(1米ドル=15.95ペソ)を探しだし、200米ドルを両替した。
翌朝に再び空港を訪れ、交換レートの良い窓口が開いているのを見つけ(1米ドル=16.5ペソ)、更に200米ドルを両替した。
この2日間の両替の詳細は、12/25:200米ドル→3190ペソ、12/26:200米ドル→3300ペソだったので、レートの違いによる100米ドル(12000円)当たりの交換レートの差は55ペソ(440円)。
メキシコでは、55ペソあれば屋台でタコスを1人前と飲み物が頼めるくらいの金額なので、このレートの差は大きい。

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メキシコ・シティ国際空港

到着ターミナルの中を歩いてPuerta4(出口4)へ行き、外に待機していたホテルのシャトルバスに乗り、本日の宿(Ramada Aeropuerto Mexico, Mexico City)へと向かう。

空港からホテルまでは近く、歩いても15分程度なのだが、深夜時間帯にスーツケースを転がして女性一人が暗い街角を歩くのは好ましくない状況なので、予めホテルに国際線の到着予定時刻のメールを入れ、シャトルバス(無料)を手配しておいた。

(Ramada Aeropuerto Mexico, Mexico City : Expediaにて予約, ダブルベッド1室 10,642円(朝食付料金だが利用せず))

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山賊出没ルートを行くメキシコ☆デカ頭とジャガー人間を探す女一人のバス旅へのコメント

animoさん  2016/06/05 23:57

バス強盗である山賊たちに出会ってしまったら、たぶん外貨では納得してはくれないでしょう。両替時に足が付きやすいですからね(最も闇の両替所もあるのでしょうが…)。
中南米の国では今だに、法治国家は名ばかりで放置国家的なところも多く、一般の人たちがあっという間に山賊に早変わり…なんて国もありますね。(日本の戦国時代も農民たちが、落ち武者を追う追剥に変わってましたね)
郷に入っては郷に従え。
自分の身を守れるのは自分だけ。
メキシコは、若干そんな雰囲気のある国でした。…が、そんな国の方が面白い!です。

ドンバスマキシムさん  2016/06/02 20:46

山賊達は巻き上げたカネの使い方知っているのかな、やっぱりメキシコペソ=手にしてすぐ使えないのは駄目なのかな。ただの紙切れに自分で9の後にゼロを20位書き足して「これでまだ文句あるか」って言った所で斧が飛んで来てしまいか、酋長の奴隷として死ぬまで食わしてくれるのなら奴隷でいい気もする。彼らは国際協定や連盟という物が無くても何も支障がないことが利点。中南米の国定?公園はここ何年も機内誌でよく見る。しかし写真見てるだけでいい。日本の街頭で無意味な咳払いの同族共?より山賊の酋長のほうが人間味があって良いと思う


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