スーダン 世界遺産を巡る旅

スーダンの世界遺産(ゲベルバルカル、メロエ)とヌビア地方のナイル川沿いに点在する遺跡をツアーで巡ります。

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ゲベル・バルカルとナパタ地域遺跡群

ゲベル・バルカルとナパタ地域遺跡群

2017-01-23
世界遺産(文化遺産)

 聖なる山を意味し、高さ約100mのテーブルマウンテン。
 片側にある突き出た岩が男性器を思わせる事から、古代から豊穣のシンボルとして神聖視されていた。
 タハルカ王は麓に岩を金箔で覆ったアモン神殿を建てた。

写真はアモン神殿からゲべルバルカルを望む。
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