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イギリストレッキング紀行

湖水地方、コッツウオルズ、セブンシスターズのフットパスを歩く旅+観光の8日間

イギリストレッキング紀行

イギリストレッキング紀行

1日目 2010年06月12日(土)
11:30 移動(飛行機)

移動(飛行機)

VS901便でロンドンヒスロー空港へ(直行便)。12時間のフライトで予定通り到着
夕刻 自由記入欄

ヒスロー空港

入審査の行列が恐ろしく長く、審査の順番が来るまで1時間以上待った。
夕刻 自由記入欄

ヒスロー空港駅

オイスターカードを購入し30£をチャージ。言葉が通じている事にホッとする。
17:30 - 18:30 移動(電車)

移動(電車)

ピカデリー線でラッセルスクエア駅へ向かう。(所要約60分)
19:00 - 20:00 自由記入欄

プレジデントホテル

プレジデントホテルはラッセルスクエア駅から徒歩1分。早速チェックイン。
20:00 - 21:30 食事

食事

近くのGREEK料理店で夕食。羊をトマトソースで煮込んである料理が美味しかった。
21:30 - 22:30 食事

食事

ホテル近くのPUBに寄る。W-CUPのイングランド初戦で異様に盛上がっていた。
自由記入欄

ラッセルスクエア駅前の、24時間営業しているテスコに立ち寄る。

明日の昼食用に、サンドイッチ、ワイン、フルーツを購入した。
自由記入欄

■27年ぶりのイギリス

久しぶりのイギリスは、若返って何か元気な国になっている様に感じた。
2日目 2010年06月13日(日)
移動(車)

移動(車)

日曜は地下鉄の始発が遅く、タクシーでビクトリア駅へ向かう(17£)
自由記入欄

ヴィクトリア駅

鉄道も日曜ダイヤで始発が遅い。地下鉄で来てもまにあったなあ...。
08:47 - 10:08 移動(電車)

移動(電車)

8:47ヴィクトリア駅発の電車で、イーストボーンへ向う。
自由記入欄

イーストボーン駅、バスストップJでバスを待つ。

未だこの時間は曇りがちで肌寒く、バスを待っている間セーターをはおる。
10:15 - 10:45 移動(バス)

移動(バス)

イーストボーン駅のバス停Jでバスに乗車。エクスチュートへ向かう。
自由記入欄

エクスチュートバス停近くの観光案内所で、地図を入手した。

バスサービスの無料マップが、1/25000の歩行地図が付いていて便利。
10:45 - 14:30 自然

セブンシスターズ

橋を渡りセブンシスターズと対岸に伸びるフットパスを歩き始めた。
自由記入欄

セブンシスターズが良く見える高台に登り、ベンチでランチタイムに。

絶景を楽しみながらのサンドイッチとワイン、イギリスに来た事を改めて実感する。
自由記入欄

一旦バス停まで戻り、対岸をセブンシスターズを目指して歩く。

こちら側は観光客も多く賑やかだ。
自然

セブンシスターズ

約30分で白亜の岸壁に到着。何とも凄い景色に圧倒される。
14:30 - 14:45 移動(バス)

移動(バス)

エクスチュートの観光案内所まで戻り、バスでイーストボーン駅に戻る。
食事

食事

列車待ちの時間で駅前のPUBに立ち寄る。冷えたビールが美味しい。
15:58 - 17:27 移動(電車)

移動(電車)

15:58発の電車で、イーストボーンからロンドン/ヴィクトリア駅へ戻った。
移動(電車)

移動(電車)

地下鉄をグリーンパークで乗り換え、ラッセルスクエアへ。
20:00 - 21:00 食事

食事

中華料理店で夕食。今日の夕食は不味かった。こういう日もある...。
3日目 2010年06月14日(月)
早朝 移動(車)

移動(車)

キングスクロス駅まで歩きかけたが、途中でタクシーをつかまえる。(7£)
06:15 - 11:08 移動(電車)

移動(電車)

6:15キングスクロス発のエディンバラ行きの列車に乗り込む。11:08着
自由記入欄

今日から4日間のブリットレイルパス(1等)の使用を開始する。

昔の英国鉄道は1等と2等の差が余り感じられなかったが、今は随分と違った。
自由記入欄

車両は開放型で、ティーカップの置かれたテーブルを挟んで席が向き合っている。

コーヒー、紅茶、ジュース等のソフトドリンクは、途中で何度も無料でサービスされた。
人気スポット

スコット・モニュメント

エディンバラ到着後、観光案内所で地図を入手し、先ずスコット・モニュメントへ。
自由記入欄

スコッチタータン姿でバグパイプを演奏している人がいて、如何にもスコットランド。

御土産用にタータンショップのアニタに立寄るが、手頃な在庫が無かった。
11:15 - 12:30 建物・史跡

エディンバラ城

日本語のオーディオを借り、解説を聞きながら城を見学。
世界遺産

エディンバラの旧市街群と新市街群(エディンバラの旧市街群と新市街群)

石畳の道は観光客で一杯だ。エディンバラは一大観光都市だった。
13:15 - 14:15 グルメ

ウイッチェリー・バイ・ザ・キャッスル

ランチ(30£)は、スタート、メイン、デザートの構成で夫々数種類の中から選ぶ。
自由記入欄

スタートは野菜ベースで海鮮が入っているスープを選択。とても美味。

メインはラムのロースト。流石本場の料理、ワインを頂きながら美味しく頂く。
自由記入欄

デザートはオレンジムースと焼菓子を選択。美味しかったが量が多かった。

人数がいれば、海鮮のプラッタ-がお勧めだと思う。とても良い店だった。
14:30 - 14:45 建物・史跡

聖ジャイルズ大聖堂

腹ごなしに歩きながら、大聖堂を見学する。
15:00 - 16:00 美術館・博物館

国立スコットランド美術館

電車までの時間を調整しながら、美術館に立寄る。全部は回れなかった。
16:30 - 21:20 移動(電車)

移動(電車)

明日も早いので、予定より1時間早い16:30エディンバラ発の電車に乗る。
自由記入欄

白ワインと、フィッシャーマンズパイを頼む。(両方で12£)

パイは、サーモンにマッシュポテトを乗せローストしてあった。
自由記入欄

パイの味は...。如何にも英国料理で今ひとつ。

車窓から、スコットランドとイングランドの国交標識を見る事が出来た。
移動(電車)

移動(電車)

地下鉄で一駅のってホテルへ戻る。明日の天気を確認して早く寝た。
4日目 2010年06月15日(火)
早朝 移動(徒歩)

移動(徒歩)

ユーストン駅までホテルから歩いて約20分で到着。
05:39 - 08:43 移動(電車)

移動(電車)

5:38発グラスゴー行きの列車に乗り込み、乗換駅オキシフォンレイクを目指す。
その他

ペンドリーノ

インターシティー特急の愛称はペンドリーノ。現代の英国鉄道を代表する特急電車だ。
自由記入欄

この列車の1等では、無料で朝食がサービスされた。

スモークサーモン、スクランブルエッグ、トーストの構成で、とても美味しい。
自由記入欄

勿論コーヒー、紅茶、シーュースは好きなだけサービスしてくれる。大満足の朝食だった。

8:43オキシフォンレイクに予定通り到着。列車を乗り換える。
09:14 - 09:33 移動(電車)

移動(電車)

9:14発のウインダミア行きは3両編成。ゆつくり・のんびり走っていく。9:33着
自由記入欄

ウインダミアの観光案内所で、トレッキング用の地図を入手する。

バス停に戻ると、次々臨時増発599番のバスがやってくる。
移動(バス)

移動(バス)

ウインダミア駅からアンブルサイドへバスで移動する。
自由記入欄

6月~8月の夏シーズンには、ケンダル~グラスミア間を20分毎に臨時バスが走っていた。

臨時バスは2階の屋根が半分に無い観光用で、2階席は眺めも良かった。
自然

ライダル湖~グラスミア湖周辺のフットパス

アンブルサイドの街外れからフットパスを歩き始める。今日も晴天、緑が眩しい。
自由記入欄

可愛い花が次々現れ飽きない。ライダルからの道は、沢筋に沿った登山道の様。

ウオーキングを楽しんでいる人と挨拶を交わしながら歩いていると、時間が経つのが早い
自然

グラスミア湖

グラスミア湖の湖面に周囲の山が映り、絵葉書の中にいる様な場所でランチタイム。
建物・史跡

ダウコテージ

シンプルで少し薄暗いコテージから見た外の風景は、明るく輝いて見えた。
自然

ワーズワースの小道

グラスミアからライダルへは、クラシカルルートのコフィンパスを歩く。
移動(バス)

移動(バス)

ライダルのバス停ら到着すると、1分と経たずバスが来た。ついている。
自由記入欄

早い時間にウインダミア駅に戻れた。予定より1時間早い電車にも、未だ1時間ある。

駅併設のブーツで冷たいビールを買って、駅の裏手からオレストヘッドに登った。
自然

オレストヘッド

丘の頂上は今日一番のビューポイント。緑に囲まれたウインダミア湖が眩しい。
自由記入欄

ふと「埴生の宿」のメロディーが浮かんで来た。Home Home SweetSweetHome...。

何故か涙が浮かんで来る。景色と旅情に素直に感動。
16:02 - 16:19 移動(電車)

移動(電車)

16:02ウインダミア発の電車で、オキシフォンに向う。
自由記入欄

ウインダミアからオキシフォンに戻ると、ロンドンへの接続列車が30分遅れ。

16:24発のロンドン行きは、17時少し前にやって来た。
16:24 - 19:13 移動(電車)

移動(電車)

イギリスでは列車が遅れると予約席が解除になる。彼方此方で席の調整がされていた。
自由記入欄

帰路の長距離列車の1等車では、ディナーとワインが無料でサービスされた。

エディンバラ線ではアルコールは有料。グラスゴー線のサービスは素晴らしい。
自由記入欄

向かいの席のビジネスマンが、グラタン風のディナーに、少ししか手をつけていない。

英国の食事談議になり、朝食は良いけど夕食に問題が多いねと、大笑いになつた。
移動(徒歩)

移動(徒歩)

19:13ユーストン駅に到着。駅でクロワッサンを買って、徒歩でホテルに戻る。
5日目 2010年06月16日(水)
早朝 移動(車)

移動(車)

パテ゜ィンドン駅までタクシーで移動する。(13£)
06:48 - 08:34 移動(電車)

移動(電車)

パテ゜ィンドン駅6:48発の電車でモートンイマーシュヘ。8:34着
自由記入欄

モートンイマーシュへの電車の表示が出たのは発車10分前、慌ててホームへ向う。

プラットホームは前と後ろで別の列車が停まっている事があるので注意が必要だ。
建物・史跡

モ-トン・イン・マーシュ

観光案内所でコッツウオールズ地方のトレッキング地図を入手する。
09:30 - 10:12 移動(バス)

移動(バス)

9:30発のストラッドフォード行きのバスでチッピングカムデンに向う。10:12着
建物・史跡

チッピングカムデン

ショーインドーの中のフルーツーキが美味しそうで、一つ入手した。
午前 自然

コッツウォルズウエイ

今日はトレッキングルート「コッツウォールズウエイ」を歩くことにする。
自由記入欄

教会脇の道を曲がり坂を登ってゆくと、コッツウオルズウエイの標識が現れた。

街から約30分でドーバズヒルと言う、眺めの良い丘に到着する。
11:00 自然

ドーバーズヒル

少し早いがティータイムに。魔法瓶に入れてきた御茶でさっきのケーキを頂く。
自由記入欄

フットパスは途中から広々とした牧草地を進む。

と、乗馬でパスを楽しむ人とすれ違った。う~ん、流石はイングランド。
建物・史跡

ブロードウエイタワー

広い道路を横断して放牧地の丘を登ると、二番目のビューポイントに到着。
自由記入欄

ブロードウエータワーにの登ると、コッツウオルズ北部が一望出来た。

気持ちの良い風を楽しみながら、しばし塔の近くで一休み。
建物・史跡

ブロードウエイ

放牧地を辿ってブロードウエイの街に下る。街は観光客が多く賑わっている。
グルメ

ブロードウエイホテル

通りに面したホテルブロードウエイのテラス席で、ビールとシーフードを注文。
自由記入欄

街行く人をぼっと眺めながらビールを傾ける一時は、至福の時間だ。

スモークサーモン、チキンのグリルが美味しい。ビールを3杯も空けてしまった。
17:37 - 18:00 移動(バス)

移動(バス)

ブロードウエイ17:37発のバスで、モートンイマーシュ駅へ向う。18:00着
18:12 - 20:06 移動(電車)

移動(電車)

乗換時間10分でモートンイマーシュ駅18:12の電車に飛び乗り、ロンドンへ戻る。
食事

食事

何故かカレーが食べたくなった。ホテル近くのインド料理の店で夕食にする。
自由記入欄

2種類のカレー、タンドーリチキン、ムサカ、ナンで12£で値段はリーズナブル。

味もまずまずだった。
6日目 2010年06月17日(木)
早朝 移動(車)

移動(車)

今日の始発駅ウオータールー駅へタクシーで向う。(11£)
07:10 - 08:42 移動(電車)

移動(電車)

7:10ウオータールー駅発の電車で、ソールズベリーに向う。8:42着。
09:30 - 09:56 移動(バス)

移動(バス)

ソールズベリの駅前からストーンヘンジへは、9:30より30分毎にバスが出ている。
世界遺産

ストーンヘンジ、エーヴベリーと関連する遺跡群(ストーンヘンジ、エーヴベリーと関連する遺跡群)

往復のバス代、ストーンヘンジ入場料、日本語のオーディオガイド付で18£。
自由記入欄

ストーンヘンジは草原の丘に立っているが、太古は森林に囲まれていた。

古代の原風景は随分と違ったと思うが、石を見ていると畏敬の念が湧き上がる。
10:40 - 11:10 移動(バス)

移動(バス)

ストーンヘンジ10:40分発のバスで、ソールズベリーのタウンセンターへ。
人気スポット

ソールズベリ大聖堂

ソールズベリー大聖堂の一室で、マグナカルタの実物を見た。
自由記入欄

国王の権限を制限させたメルクマークで、英国の誇りである事が感じられる。

11:50 グルメ

コーチ&ホーセズ

ランチはシーフードの盛り合わせと、チーズたっぷりのガーリックトースト。
12:52 - 13:45 移動(電車)

移動(電車)

12:50ソールズベリ発の電車で、バーススパへ向う。13:50到着。
自由記入欄

駅近くからショッピングモールを抜けて、古い町並みが残る街区へ向う。

バースの街も観光客が多く、修学旅行の生徒達も沢山来ていた。
建物・史跡

バース・アビー

ローマンバースも日本語のオーディオガイドが完備されていた。
自由記入欄

ローマ時代からある湯の噴出口からは、今でもお湯?が湧き上がっていた。

ポンプルームでお湯を飲む。仄かに暖かく少し塩辛い。
世界遺産

バース市街(バース市街)

一渡り街歩きをして、広場のテラスで冷たいフレーバーティーを頼んだ。
自由記入欄

英国ではアップル、オレンジ、ピーチと沢山のフレーバーティーが楽しめる。

少し渋みのあるピーチティーは、冷たく美味しかった。
16:07 - 18:38 移動(電車)

移動(電車)

旅も今日で1週間。少し早くホテルに戻ろうと、16:07発のロンドン行に乗車。
グルメ

みやま

イギリスの旅もあと僅か。話の種に夕食は日本食を食べてみることにする。
自由記入欄

みやまは30年以上営業している、ロンドン日本食の草分け的存在の店だ。

焼鳥、茄子田楽、寿司と刺身のカルパッチョを注文。お酒はビール、八海山を頂く。
7日目 2010年06月18日(金)
自由記入欄

現地で買った時刻表、地図、パンフレットなど結構重量が増えてしまった。

スーツケースの制限23キロを確保する為、別送品で荷物を送る事にする。
自由記入欄

ロイヤルメールの小包6.2キロは航空便で94£だった。

現地の金曜の朝に出したらば、翌月曜日には東京の自宅に到着した。
ショッピング

ウオーターストンズ

ピカデリーサーカス近くの本屋で未入手の地図を購入する
グルメ

フォートナム&メイソン

御土産を買う為にピカデリーサーカスのフォーナム・メイスンへ行く。
自由記入欄

1階のティールームで、正統なイングリッシュ・ブレックファーストを食べる。

値段は24£と安くなかったが、価値ある朝食だった。
ショッピング

フォートナム&メイソン

メイスンのショップでは、御土産用の紅茶とオレンジピールを手に入れた。
13:45 - 15:27 移動(電車)

移動(電車)

午後は昔ホームステイした事があるヘイスチングスを訪ねる。
自由記入欄

駅がガラズ張りの建物になり、駅前にはカレッジが建っている。

ラブリーでのんびりとのたリゾート地は、元気な地方都市になっていた。
17:50 - 19:33 移動(電車)

移動(電車)

17:50ヘイスチングス発の電車で、ロンドン/チャリングクロスへ戻る。
食事

食事

初日のGREEK料理の店で夕食。greekワインも飲んでみる事にする。
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このスケジュールの地図

地図

この旅スケジュールの予算(1人の旅行)

  • 移動  125,000円
  • ツアー代 0円
  • 宿泊  84,000円
  • 観光  6,300円
  • 食事  65,000円
  • その他 69,700円

合計350,000円(一人当たり 350,000円)

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イギリストレッキング紀行へのコメント

まるまるまるさん  2010/07/01 12:38

すごい!
セブンシスターズ、対岸と岸壁と両方行かれたんですね。
ご健脚で羨ましいです。


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メモ

予算の中の移動は、往復の航空券代です。
ブリットレイルパス代、鉄道、地下鉄、バス代は、その他の中に含めています。

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