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暗闇のラビリンス【秘境遺跡 ヤシュチラン】マヤ族の末裔が潜むジャングルへ

深い密林の中。そこには苔むす迷宮遺跡があり、その中の光も届かぬ闇の世界を手探りで歩く。遠くから聞こえるカサコソという乾いた音。何も見えぬ恐怖に体が凍りつく。【続・母さんの一人旅-2 ヤシュチラン遺跡】

暗闇のラビリンス【秘境遺跡 ヤシュチラン】マヤ族の末裔が潜むジャングルへ
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暗闇のラビリンス【秘境遺跡 ヤシュチラン】マヤ族の末裔が潜むジャングルへ

1日目 2015年12月25日(金)
19:10 ターミナル・駅のりば

成田空港(成田国際空港)

2015年の年末はメキシコへ。飛行機のチケットの購入は2015年の2月の売り出し時期。正規格安航空券を購入した。
移動(飛行機)

移動(飛行機) / エア・カナダ

メキシコまではダイレクトにはいくことが出来ない(アエロメヒコの直行便はあるが、毎日運航ではないので使いにくい)。エア・カナダでバンクーバーへ向かう。飛行時間は約9時間。成田発19:10、バンクーバー着10:40
10:40 ターミナル・駅のりば

バンクーバー国際空港

バンクーバー空港で約5時間のトランジット。次のフライトに向けてユックリ休憩。そして、エア・カナダのLCCでメキシコシティへと向かう。
移動(飛行機)

移動(飛行機) / エア・カナダ

バンクーバー-メキシコ間のLCC、この路線のお蔭で航空券代を安く抑えることが出来る。飛行時間は約6時間。バンクーバー発15:40、メキシコシティ着22:55。
深夜 ターミナル・駅のりば

メキシコ・シティ国際空港

深夜の空港の両替所(T1)で現地通貨を入手しする。時間帯も遅いためか両替レートが悪い。
深夜 宿泊施設

ラマダ エアロプエルト メヒコ

ホテルは空港から車5分の所にあるラマダ・アエロプエルト。 日本から到着時間をメールしておいたらシャトルバスを待機させていてくれた。
2日目 2015年12月26日(土)
早朝 宿泊施設

ラマダ エアロプエルト メヒコ

起床は朝4時半。この日は朝の国内線で移動するので早起きだ。実質3時間弱しか眠れていない。
07:45 - 09:05 移動(飛行機)

移動(飛行機) / インテルジェット

MEX空港で朝食を購入してから飛行機に乗り込む。利用したのはメキシコ版LCCのINTERJET。ビジャエルモサへの飛行時間は1時間半。バスならば14時間近い行程なのでここは多少料金が張っても飛行機がお勧め(運賃は約15000円程度:時期、時間により販売価格変動)
ターミナル・駅のりば

カルロス・ロビロサ・ペレス国際空港(Villahermosa International Airport)

ビジャエルモサの空港に着いたらすべきことは、タクシーチケットの購入。街までのチケット250ペソ〈2000円〉を購入する。
移動(車)

移動(車)

メキシコの空港のタクシーは定額制なのでかなりその乗車運賃が高いが、ビジャエルモサに関しては、旅人が利用できるのはタクシー利用しかない。旅人泣かせの料金システムだ。
10:00 - 12:00 人気スポット

ラベンタ遺跡公園 

ラベンタ遺跡公園のクローク(無料)にスーツケースを預け、遺跡公園の散策開始。 入場料40ペソ、地図10ペソ。 ラベンダ遺跡からの出土品には面白いものが沢山。デカ頭に、宇宙人来訪説の石版、そして 日本と縁のあるかもしれない石像まで…。
移動(車)

移動(車)

流しのタクシ(リブレ)を捕まえ、ビジャエルモサのADOバスの一等ターミナルへと向かう(運賃30ぺソ)。
13:00 ターミナル・駅のりば

ビシャエルモサ ADOバス ターミナル

ADOバスのターミナルは激混みで、危うく次のバスのチケットが買えないところだった。利用する方は時間に余裕を持つ方がよい。
15:30 ターミナル・駅のりば

パレンケADOバスターミナル

ビジャエルモサ―パレンケ間は小型のバスで約2時間半。 13時過ぎに出発したバスは15時半にパレンケのADOバス一等ターミナルへ到着。ここで、問題発生!なんとバスターミナルの場所が変わっていた。最新版(2015版の歩き方)の地図は古い場所なので、これから利用する方はネットで新しい所在地の確認を!
宿泊施設

ポサダ アギラ レアル

パレンケで2日間お世話になるのは、POSADA AGUILA REAL。街の中心部にあるホテルだ。Wi-Fi環境もよく、夜の治安も悪くないので女性にはお勧めだ。 旅行記 食事 食事
食事

食事

昼食を食べていなかったので空腹状態がMAX。町散歩を兼ねて、カフェでお食事。トルティージャのラップサンドが美味しかった。
18:30 ぶらつく

ぶらつく

12月のパレンケは冬だが、日中の気温は30℃を超える日も多く蒸し暑い。でも、夕方になると気温が落ち着き、過ごしやすくなってくる。地元の人たちも広場に集まり夕涼みの時間。夜店や屋台も出ていて面白かった。
3日目 2015年12月27日(日)
04:00 宿泊施設

ポサダ アギラ レアル

メキシコ滞在3日目の朝の起床は朝4時。 まだ日も昇らぬ時間帯に起きだし身支度を整え、持参したポットでお茶を入れ、体を覚醒させ、参考書でこの日訪れる遺跡について予習する。 この日に行く予定の場所は、ラカンドン密林にある遺跡のヤシュチラン遺跡とボナンパック遺跡だ。 此処は個人では行くことは難しく、基本は現地ツアーへの参加となる。
06:00 食事

食事

この日のラカンドン密林へのパーティは12人+ガイド+運転手。パレンケの町で全員のピックアップを終えたのが6:30頃。まずは朝食会場へと向かう。朝食はブッフェ形式で、これもツアー代金に込。メキシカンな朝食をお腹いっぱい食べる。
11:00 移動(船)

移動(船)

フロンテラ・コロサル村迄車で1時間半。そこから川を船で移動し、ヤシュチラン遺跡へと向かう。
人気スポット

ヤシュチラン遺跡

ヤシュチラン遺跡はマヤ文明の中でも早い時期の遺跡で、マヤの原点となるものも多い。また、美しいリンテルがあるのでも有名だ。 遺跡自体は非常に広いのだが、パレンケからの日帰りツアーで見学できる部分はそれほど多くはない。ゆっくりしたい場合はラカンドン人の村に宿泊するツアーの方がよいかもしれない。
14:30 食事

食事

昼食はフロンテラ・コロサル村のメキシコ料理のレストランにて。昼食代はツアー代金に込だが、飲み物代だけは個人持ちだ。
16:00 人気スポット

ボナンパック遺跡

フロンテラ・コロサル村からボナンパック遺跡までは遠くはないのだが、ボナンパック遺跡はラカンドン人の居住区内にあるので、途中で車を乗り換えなければならない。 ボナンパック遺跡での見どころは、8世紀ころに描かれた壁画。 1200年前に描かれた色鮮やかな壁画を見ることが出来る。
20:00 宿泊施設

ポサダ アギラ レアル

朝6時にホテルを出て、再びホテルへと戻ったのは20時。実に14時間のデイトリップだった。でもその内容は非常に充実していて五重丸に花丸をつけてもよいほど。ツアー代金も良心的で、利用したパレンケの旅行会社Kichan Bajlum社は自信を持ってお勧めできる。
4日目 2015年12月28日(月)
04:00 宿泊施設

ポサダ アギラ レアル

時差の関係で目覚めが早い。この日の予定はパレンケ遺跡。そして、夜は夜行バスでオアハカへと移動だ。
06:45 移動(バス)

移動(バス)

宿を6:30にチェックアウトし、荷物を預けてミニバス(シャトルバス)でパレンケ遺跡へと向かう。パレンケ遺跡は混雑するのでかなり早めの方が良いとの口コミもあったが、実際は朝は異常な程は混みあわず、遺跡が開く8時になっても並んでいたのは200人程度だ。とはいっても、8時に遺跡に到着では、遅すぎるが…。ミニバスの所要時間は20分、20ペソ。
世界遺産

古代都市パレンケと国立公園(パレンケ)

パレンケ遺跡は、メキシコでも一番人気の遺跡で、見ごたえがある。煙草を吸う神様の姿や、骸骨ウサギなど、興味深いものも多い。だが、暑い。蒸し暑い。持って行ったペットボトル500ml2本があっという間に空になってしまった。
移動(バス)

移動(バス)

パレンケ遺跡でゆっくりしようと思ったのだが、あまりの暑さに10時半ころにはギブ・アップ。街へと戻ることにする。ところが、戻る途中のミニバスのなかで、あることが起こり、事態は急展開!
11:00 移動(車)

移動(車)

私はメキシコ人のアルベルトと一緒に車に乗っていた。この車はさっきまではミニバス営業をしていたのだが、その看板を下ろして、今は私のチャーター車。これから、ミソル・ハと言われる滝へと向かうこととなった。
自然

ミソル・ハ

ミソル・ハは30mの高さのある滝で、その滝の裏側へも行ける。滝つぼの周囲はプールになっていて、多くのメキシコ人たちの避暑地的な場所だ。
自然

アグア・アズル

そして、今度はアグア・アズルへ。 アグア・アズルはメキシコのパムッカレ(トルコ)も呼ばれる場所で、石灰岩質の岩棚の上から滝が段々状に流れ落ちる一大観光地だ。人も多いが、その景色はなかなかすごい。
移動(車)

移動(車)

この日の車のチャーター代は、駐車場代を除いて1500ペソ(約12000円)/6時間。 安くはないが、個人では回れないところを指定した時間内で回ることができたのはラッキーだった。初めは、危ない目に合うかもしれない…とドキドキだったが、運転手さんもとても良い人だった。
17:30 ターミナル・駅のりば

パレンケADOバスターミナル

ホテルで荷物をピックアップした後は、パレンケの街のADOバスターミナルへ。これからが、この旅の一番の難所。16時間の夜行バス移動だ。バス強盗が出るかもしれないという路線の女一人旅。 心臓ドキドキの一夜をどう過ごしたかは、旅行記で…。
5日目 2015年12月29日(火)
09:30 ターミナル・駅のりば

オアハカADOバスターミナル

オアハカのバスターミナル到着は朝9:30。16時間の夜行バス旅も終わりだ。夜中に何回かトイレ休憩があったが、立ち寄るのはローカルな街で、そのトイレもあまりきれいではない。英語なんて全く通じない環境だったが、面白かった!
宿泊施設

Hotel Frorida Oaxaca

オアハカでのホテルは、ホテル・フロリダ。口コミの良さと立地で決めたホテルだ。 ソカロからも歩いて10分程度。モンテアルバン遺跡へのミニバス乗り場へも5分と近い。
移動(バス)

移動(バス)

モンテアルバンへの移動は、ミニバスで。 ミニバスは1時間に1本しかないので遺跡に行く場合は、バスの待ち時間も考慮に入れないと、遺跡での滞在時間が短くなるかも。ミニバスは50ペソ(往復)。チケットは復路も使うのでなくさないように。
12:00 - 15:00 世界遺産

オアハカ歴史地区とモンテ・アルバンの古代遺跡(モンテ・アルバン)

モンテアルバンは、サポテコ文明の祭礼センターで、基本はだだっ広い敷地の中に建物が残っている感じ。遺跡の中はかなり広くサンダル等では疲れるのでスニーカーなどのしっかりした靴がおすすめだ。
移動(バス)

移動(バス)

15:00のバスでオアハカの街へと戻る。
建物・史跡

サントドミンゴ教会

バスを降りたら、街の中をお散歩。初めての街は、歩くのが一番。帰りは暗くなってからとなりそうだったので、ホテルの周りの地形や建物の位置関係を把握してから歩きだす。 最初の目的地は、サントドミンゴ教会。教会はいつも入れるわけではなく、観光客が入ることのできる時間は決められている。このときは運よく入ることができた。
美術館・博物館

オアハカ文化博物館

教会脇のオアハカ文化博物館へ。博物館内へは荷物は持って入れないので、肩掛けの小さな鞄以外はすべてクロークに預けなければならない。
17:00 移動(車)

移動(車)

このままソカロで夕食を取ろうと思っていたのだが、何やら体がかゆい。 足を見ると虫に刺されたような跡がある。しまった!どこかでダニをもらったかも…。タクシーで急いで宿へと戻り、シャワーを浴びて着替える。
宿泊施設

Hotel Frorida Oaxaca

シャワーを浴びながら、傷口を確認すると足に集中していて、それほど腫れもひどくなく、一安心。 着ていた洋服類はもったいなかったが、宿にお願いして処分してもらった。
20:00 ショッピング

ソカロ

再び歩いてソカロへ。 夜のソカロは気温も下がり、街の人たちの憩いの場。
21:00 食事

食事

夕食は、メキシコに来て初めての屋台料理。5枚で40ペソのタコスだ。ピリ辛ソースとパクチーのような香草。 料理人のお兄さんは東洋人の女性の一人旅が珍しいのか、美味しい?と盛んに聞いてくる。 ホントに美味しかったので、Muy Rico!!!と答えると嬉しそうにしていた。
宿泊施設

Hotel Frorida Oaxaca

宿に戻って、おやすみなさい。昨晩は夜行バスなので十分眠れていなく、早めの就寝だ。
6日目 2015年12月30日(水)
05:00 宿泊施設

Hotel Frorida Oaxaca

起床は5時とあいかわらず早い。この日の予定は現地ツアーの参加で、イエルバ・エル・アグアへと行くツーに参加する。だから、朝はその予習の時間。 朝食の8時までの間、本とネットを使っての猛勉強。ホテルではWI-FIの受信はよく、途切れることはなかった。
ショッピング

メルカド

宿から歩いて5分の所にはメルカド(市場)がある。ツアーの出発まで1時間程度時間があったので、メルカドへと足を延ばす。メルカドへと出かけた理由はメスカル(お酒)とチョコを買うため。オアハカはのメスカルはお土産にも大人気。そしてチョコレートも!
09:30 人気スポット

エル・トゥーレ

ツアーのピックアップは09:30。ホテルの前まで迎車が来てくれて、集合場所へと連れて行ってくれる。 集合場所で車を乗り換え、最初の目的地であるエル・テゥーレの木へ。
ショッピング

メスカル工房

次はメスカルの工場へ。メスカルの製造過程も見せてもらえるので面白い。
ショッピング

織物工房

この日参加したのは、オアハカでもメジャーな1日ツアーだったのだが、メキシコ人は買い物が大好きということをすっかり忘れていた。手織物工芸館では、たっぷり1時間のショッピングタイム。
12:30 - 13:30 食事

食事

昼食は道中の観光客向けのビュッフェスタイルのレストランにて。ここは選択の余地がなく、自腹でビュッフェ(200ペソ:1600円程度)を支払う。
世界遺産

オアハカの中部渓谷にあるヤグルとミトラの有史以前の洞窟(オアハカの中部渓谷にあるヤグルとミトラの有史以前の洞窟)

ミトラ遺跡は不思議な連続文様が残る遺跡で、ゆっくりしたかったのだが、ガイドさんの案内の後の自由時間はたったの30分。 見たい部分の1/3くらいしか見ることができなかったのが残念。
人気スポット

イエルベ・エル・アグア

最後の目的地。実はここが私の一番のお目当てだったのだが、石灰岩でできた巨大な滝であるイエルベ・エル・アグア。自由時間1時間でどこまで見に行けるかが勝負!
20:00 ショッピング

ソカロ

1日ツアーが終わり、ソカロへと戻ってきたのだ20:00。予定では18:00帰着となっていたので2時間の遅れだ。予定通りであれば、今晩はちゃんとしたレストランでの食事でもよかったのだが、20時を過ぎると、酔っ払いも増えてきているので、夕食はささっと済ませることに。
ターミナル・駅のりば

オアハカADOバスターミナル

ホテルで荷物をピックアップした後はタクシーでオアハカのADOバスターミナルへと向かう。今晩も深夜の夜行バス旅だ。
7日目 2015年12月31日(木)
06:00 ターミナル・駅のりば

TAPO(東方面バスターミナル)

朝6時。オアハカを23:15に出発したバスはメキシコシティのバスターミナルに到着した。 約7時間のバス旅だだったが、バスそんなに混んではいなく、隣のシートも空でぐっすりと眠れた。 バスが混んでいない理由は、バスの等級を少し上のランクのモノを選んだから。+2000円位でビジネスクラスにのれるのだったら、夜行バスはその方が良い。
移動(車)

移動(車)

空港近くのホテルまではタクシーで移動する。メキシコはタクシー代は安いのだが、ターミナル出発の時は別。定価タクシー(バカ高い)しか利用はできないが、まだ夜が明けていない状況でスーツケースを持って街に出るのは危険なので、ここは素直にタクシーを利用する(298ペソ2400円/15分)
宿泊施設

ラマダ エアロプエルト メヒコ

ホテルは、まだチェックインできないが、荷物預かりは可能。トイレを借りて着替えをし、歯を磨く。 この日は地下鉄で移動するので、すり対策も万全に。
移動(電車)

移動(電車)

メトロの5号線・1号線、3号線を乗り継いで、フリーダ・カーロ博物館へ。メトロ1号線は朝の通勤ラッシュでぎゅうぎゅう詰め。駅名なんて見えないので、周りの方に自分の降りたい駅名を伝え、教えてもらう。
09:30 美術館・博物館

フリーダ・カーロ博物館

フリーダ・カーロの博物館へは開館30分前に到着。 まさか…とは思ったが、チケット売り場前にはすでに200名以上の列。この日は大みそかなので、自博物館は14:00まで。そのせいかもしれないが、大混雑だった。
移動(電車)

移動(電車)

メトロ3号線・1号線・7号線と乗り換えて、次の目的地、国立人類学博物館へ。
美術館・博物館

国立人類学博物館

国立人類額博物館へ行くのは今回が2回目の訪問。場所を絞ってピンポイントでの見学とする。 オアハカ室、マヤ室。サポテカ室のみを回ることとした。それでも要した時間は4時間。 回り切ったころには足がクタクタに・・・。
移動(電車)

移動(電車)

メトロ1号線でBaldres駅へ。目的地はシウダデラ市場だ。
ショッピング

シウダデラ市場

シウダデラ市場は民芸品市場として有名な場所なのだが、なんだか様子が変。 時間は16時半なのに多くの店が店じまいの準備をしている。どうやら大みそかなので店じまいの時間がいつもより早いようだ。大慌てで買い物をする。
移動(電車)

移動(電車)

メトロ1号線と5号線を乗り継いで空港近くのホテルへ。この日はお昼ご飯も食べずに動き回ったので、もうくたくた。
宿泊施設

ラマダ エアロプエルト メヒコ

明日は帰国便に乗るので、荷物のパッキングをして20時にはもう瞼が下りてきた。 楽しかったメキシコ旅も、もう終わりだ。
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このスケジュールの地図

地図

この旅スケジュールの予算(1人の旅行)

  • 移動  0円
  • ツアー代 0円
  • 宿泊  0円
  • 観光  0円
  • 食事  0円
  • その他 0円

合計0円(一人当たり 0円)

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