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褐色の聖母に隠された秘密/異国の地で微笑むAve Maria

日本にただ一体、世界でも珍しい黒い聖母マリア像があるのは鶴岡市。何故、その肌色は黒いのか。南米の褐色のマリアとの縁はあるのか?マリア像に隠された闇に迫る旅に出ました

褐色の聖母に隠された秘密/異国の地で微笑むAve Maria
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褐色の聖母に隠された秘密/異国の地で微笑むAve Maria

1日目 2017年07月23日(日)
午前 遊園地・テーマパーク

鶴岡市立加茂水族館

旅の始まりはクラゲ水族館として有名な加茂水族館から。加茂水族館はギネスにも登録された水族館で、一番の見どころは2000匹のクラゲが回遊するドリームシアターと呼ばれる超巨大な円盤型の水槽。音も無く泳ぐクラゲたちの姿は見ているだけで癒される
グルメ

寝覚屋半兵衛

ランチは鶴岡の郷土料理の麦切り。麦切りとは麺類なのだが、その形態は饂飩でも、蕎麦でも、素麺でも、冷麦でも、ラーメンでもない麺で、鶴岡以外の地域では、まず食べることも出来ない食材だ。麦切りの太さは饂飩よりも細く、どちらかと言えば稲庭うどんに近い太さで、のど越しはツルツルなのに麺はモチモチでコシがある感じ。
建物・史跡

善宝寺

食後は、近くにある善宝寺へと向かう。善宝寺は1100年の歴史を持つ海の守護神である竜神を祀るお寺で、その境内は広い。公式情報ではないが、寺の池には人面魚もいるという話だ。
人気スポット

善宝寺鉄道記念館

1975年の湯野浜線の廃止に伴い、鉄道施設の保存展示場として作られた善宝寺鉄道記念館へ。と言っても、博物館は20年も前に閉館し、そこには廃墟と化した建物と錆だらけの列車があるだけ。でも、そんな風景が廃墟好きにはたまらない。
夕刻 建物・史跡

鶴岡カトリック教会天主堂

鶴岡での最後の訪問地は黒い聖母がいる鶴岡カトリック教会へ。何故、黒い肌の聖母が日本に居るのかは謎が多く、そこには宗教の闇が隠されている。
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地図

この旅スケジュールの予算(1人の旅行)

  • 移動  0円
  • ツアー代 0円
  • 宿泊  0円
  • 観光  0円
  • 食事  0円
  • その他 0円

合計0円(一人当たり 0円)

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