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紺青の海に癒されに マルタ島一人旅

昨年の旅での連続の骨折に懲りてまったり自重の旅。 マルタ島、ゴゾ島を路線バスと徒歩でゆっくりお得に巡りました。 年に一度のGood Firdayプロセッションも土地の人に溶け込み見てきました!!! 

紺青の海に癒されに マルタ島一人旅

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紺青の海に癒されに マルタ島一人旅

ドバイ国際空港

The First Day 3月25日(月)
荷物をカウンターのベルトに乗せ、JALのマイレッジカードが使えない事がわかりエミレーツのカードを作る手続きを。 搭乗券を受け取り、荷物にタグをつけようとすると、ベルトの上の荷物がない!! 二人の全く気づかない内に荷物紛失。カウンターの女性が電話するとタグなしで荷物はすでに中に運ばれていると判明。タグをこれから付けに行くので、心配無用とバゲッジ・クレームを受け取ったのだが。 私の預け荷物は機内に持ち込み可能なソフト・キャリー・バッグ。 貴重品は入っていないが、危険物や麻薬でも入れられたとしたらと一瞬怖くなった。 心配してもきりがない、エミレーツを信じることに。 ボーディングまで3時間以上。ゆっくりWindow shopping後 出国審査、これもガラガラでまだ1時間以上余った。 仕事をして出国の人には幸いだが、海外旅行となると朝から張り切り過ぎる私には不向き。
席は格安チケットの為希望を聞かれる事もなく3人席の通路側。 窓側にアラブ系の男性が既に座っていた。 しばらくすると別のこれもアラブ系の男性が来て、窓側の席が彼の席とダブルブッキングであると言う。 彼らの内の一人が移動する事になり一件落着。 少したつと席に座っていた方の男性が荷物を入れる為に棚を開ける。 気に入った棚がないのか空きがないのか、前後向かいの棚を開けまくり。 その内荷物を置いたままいなくなってしまった。 シートベルトサインが出ても戻る様子がないので後ろの席の女性がフライト・アテンダントどこに行ったのか確認するが、大丈夫の一点張り。 置き去りの荷物をかたづける様子もないのでF・アテンダントに報告し棚に入れて貰った。 結論から言えば、タグなしで消えた荷物もなくならなかったし、機内で爆発も起きなかったのだが、何か不審なことの多い旅の始まりでした。
ダブル・ブッキングのお陰で3席独占。 始めは窓際に移動したのみでしたが、3席独占できたですから絶好のチャンス。 ベッドとして利用するしかないですよね。

The Second Day 3月26日(火)
写真 ドバイ空港
まさに「ドバッとドバイ」! 降りて目にした壁時計は全てローレックス。 ガラス張りの成田空港のものの少なくとも4倍はありそうなリフト。 リフトの裏側の壁面一面に水がながれている。 熱帯雨林の庭、男女別祈りの部屋までありました。 朝5時前の到着でしたが、ショッピングモールも、カフェなども営業中でした。 4時間近くの乗り継ぎ時間でしたが、まるでアミューズメント・パークにでもいるようで退屈しませんでした。 困ったのは椅子の後ろのわずかな空間を利用し床に寝転ぶバックパッカーが多かった事ですが、それだけ治安が良いことなのでしょうか。

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ラルナカ国際空港

1.キプロス航空機 (ラルナカ空港でエミレーツ機内より撮影)
2.紺青の海が  3.マルタ島に着陸  4.マルタ航空機(ルア空港)

ドバイからの席はビジネスクラスとの境で前の席がないのでよりゆったり。 又しても通路席。 2人のキプロス人に通路側が良かったのにと言われ、窓側希望の私と交換。 この男女は出張でラルナカ到着後は職場に向かうそうだ。 女性の方が英語が堪能。 キプロスではギリシア語を話すと言っていたが南キプロスの意味か? 経済危機のキプロスと思っていたので、ドバイから帰り即職場に向かうキプロス人は私の中では想定外だった。 又男性の英語がたどたどしかったのに二人がずっと英語で会話していたこと不思議だった。 英語を話せる事の方がメリットが高いのか? 彼女の母国語が英語のようには聞こえなかった。

ラルナカからはマルタに向かう男性が隣に座る。 私の席は通路側なのだが 窓側を使っていたので (窓側は私が座っていたのでキプロスで清掃されていない)その男性にどうしたら良いか尋ねる。
そんなことから話が始まり、ラルナカで友人のドッグショーを見に行った事を知る。  私が日本人と分かると、Akita-kenと言うので 成田でも大阪でもなく 随分 変わった人だと思った。 実は彼の飼犬が秋田犬であるとのこと。 
 マルタの人は皆親切なので困ることは全くない筈だが万が一困った時の為にと、携帯電話の番号を教えてくれる。 仕事をしている時はこちらと2つの番号を私のノートに書いてくれた。
真っ青な空の下に紺青の海、水色の海が広がる。 更に降下すると緑の低い木々とその間に白い石の建物が見えて来た。

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SLIEMA MARINA HOTEL

3星ホテルで快適さを期待していなかったのですが。  当初1泊はゴゾ島泊その前後泊の為ロケーション中心でsea viewのホテルを探し、行き当たったのがSliema Marina。 カトリックの国のしきたりを知らずに3月29日(Good Friday)は殆どの場所が閉館となる事を知り、楽しみにしていたゴゾ島泊(タ・チェンチに8千円強で泊まる予定)を出発10日程前にキャンセル。 ロケーションだけが取り柄のSliema Marinaに3泊もするのは随分迷いました。 後で2泊したフォルティナに5泊の選択肢もあったのですが、これはお得な料金設定がハーフ・ボード。 毎晩同じホテルで食事では観光時間も少なくなってしまうし、飽きてしまいそうなので、Sliema Marina3泊を選択。  毎回寝心地の良い枕にベッドでなくても良いが、 3泊連続で外れたら疲れそうでしたが、予算にピッタリなので選択。 
3泊とも予約日が異なっていたので、チェックイン時に3泊全て払うか1泊ずつにするか聞かれました。 面倒なので一度でと答えた後、部屋が良くなければアップグレードしようかとも思っていたので、「部屋が気に入らなければどうなるのか」と尋ねると、「これより良い部屋は空いていない。スーペリアーにアップグレードしたので。」と言われた。 ダブルまたはツインルーム バルコニー付 シービューの料金でスーペリアールームに泊まる事ができた。
このバルコニーからのビューは最高。 難をいえば、大通りからの騒音が聞こえること。 路線バスのみの移動は効率が悪いので、Hop on Hop off バス(Malta SightseeingやGozo Sightseeing)の利用を日本では考えていたのですが、騒音が聞こえるので窓を開けると、ホテル前にバスが止まる度に叫び声Hop on Hop off バスの2階(屋根がない)に乗る若者達がバス停に止まる度に歓声をあげているのだと分かった。 缶ビールを片手に盛り上がっていること限りナシ。 この仲間に加わっての移動は耐えられないと思った。 
タクシー移動か 路線バスとなれば予算の限られた私に残されたのは路線バス移動です。 安価な旅が目標の私には恵みの雨(いや叫び声)。 Slieme Marinaの場合、「災い転じて福となる」でした。

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SLIEMA MARINA HOTEL

バルコニーからヴァレッタのビュー 余り美しいのでホテルにじっとしていたい気持ちになる。

★マルタにも昔鉄道が!
話が前後しますが、空港からのバス内で旅スケに書いた若い青年に、車窓から遺跡が見えたのでマルタにバスしか移動手段がないのは納得できる。 世界遺産を破壊する訳にはいかないですよねと言うと、実は鉄道が以前にはあったのですよと。
調べてみると本当でした。 ヴァレッタからムディナまで1883年から1931年まで走っていたようです。ヴァレッタの鉄道のトンネルは第二次大戦中防空壕として使われたそうで、鉄道関係の建物で現存するものもあるようです。

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Upper B. Gardenそばの夜景

ヴァレッタのバスターミナルから 聖ヨハネ大聖堂へ。聖ヨハネ広場に並ぶ閑散としたカフェのテーブルを過ぎ、ライトアップの始まった細い路地を彷徨う。教会の壁に飾られたマリア像のローソクが赤く点る。
グランド・ハーバーに浮かぶ船に緑の灯が点り、青黒い海に反射する。 左手に朧月が浮かぶ。 バックにThree Citiesの町の明かり。
この夜景を肴にビールが飲みたいなと見回すと小さなホテル(Hotel British)の2階から明かりが見えた。 泊まり客でないと断られるかと思ったが食事だけでもOK。 窓側の席は予約済みだった。 窓際のテーブルで写真を撮りたいと言うと、上の方が良いと誰もいない3階のバルコニーに案内された。 ここは予約客のみにopen。
2階レストランにはドイツ語を話す家族、老夫婦と私。 おすすめのセットメニューのオクトパスとサラダ、ビール(€15.70+ チップ€2)をオーダー。 調理するとタコは堅くなると思っていたが 柔らかく トマトソースっぽいソースにあっていた。 生だこの刺身には負けるなと思ってしまう私はやっぱり日本人!
キチッと歩き方を読めばホテルを出て右に進めば初日に予定のアッパーバラッカガーデンの夜景を即鑑賞できたのですが。
疲れていたのでバスセンターに向かうつもりが、夜景に魅せられて別方向に向かってしまい、期せずして見ることが出来たUpper Barrracca Gardenそばの幻想的な夜景(撮影中はどの位置からの撮影か知らず)

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紺青の海に癒されに マルタ島一人旅

SLIEMA MARINA HOTEL

左写真 ドアの右横金のプレートMinistruとあるので、オーベルジュ・ドゥ・カスティーユ/首相官邸(ヴァレッタ)の一部。 美しい緑のドアとノッカー、上部のフクロウが珍しく撮影。
中央写真 Sliema Marina Hotelそば スリーマ・フェリー乗り場前噴水のライトアップ。
右バックの写真 #407より ホテルに戻りバルコニーから外を眺めウットリ。 バルコニーに座りジッとビールを飲んでいれば良かったと後悔。

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紺青の海に癒されに マルタ島一人旅

The Third Day 3月27日(水)
スリーマ・フェリー港 (バス停前より)
ホテル斜め前のSliema Ferries 2バス停から#222バスに乗る

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Chirkewwa(ゴゾ島行フェリー乗り場)が近づいてくる

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紺青の海に癒されに マルタ島一人旅

フェリー乗る。 人も車も乗り口が同じ。 トラックなど大型車どんどん乗り込んで来るのでヒヤヒヤでした。 写真に写る親子とはバスでも一緒だった。 フェリーチケットは行きには払わず、帰路に往復料金を払う。€4.65

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ゴゾ島Mgarr港
 
A・J・クィネル作品に登場するというGLENEAGLES BAR はこのイムジャール港ののすぐそばにあるそうです。 私は帰りにゆとりがあればと思っていたのですが。 疲れ果ててしまいスリーマのホテルにたどり着くのが課題となってしまいました。

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紺青の海に癒されに マルタ島一人旅

#301バス車窓より撮影
目の前に停車中の#301バス 8:00発 に乗車
ゴゾ島1日バス券を(€2.6)購入
路線バスから草原に走る水道橋が見えるとワクワクしてしまい、観光バスを使わず生活目線からゴゾ島を見たいと思った。
スリーマから一番バスでゴゾ島に向かったのは、ヴィクトリアのチタデル内にある考古学博物館で翌日の25日(木曜日)ハイポジウムの前売り券を手に入れる為だった。 予定通り9時頃には博物館に到着できそうだった。

*写真の水道橋は
19世紀英国統治時代Għar Ilma ("The Cave of Water" の意味)丘の泉の水を供給するために作られたものだが、電気ポンプが使われるようになり、損壊が崩進んでいるようです。 下記参照。興味にある方は詳細をご覧下さい。

VisitGozo.com: Gozo's Official Tourism Portalのサイトから
Where to go , Sight Seeing /Places of Interest, Adeducts とクリックしてご覧下さい。

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紺青の海に癒されに マルタ島一人旅

アズール・ウインド

表紙写真はアズール・ウィンドウ
数年でなくなってしまうと言われる、アズール・ウィンドウは見事だが、シーズン・オフで朝一の訪問だったことが幸いした。 お土産屋と、海のカフェ(食堂)の店主、と飼い犬以外ダーレモもいない。 
ミルクを注文するとコップにミルク・カートンから牛乳を注ぎ出してくれた。 正に海の食堂でした。 雄の大きな犬が気持ちよさそうに微睡んでいた。

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紺青の海に癒されに マルタ島一人旅へのコメント

パッピーさん  2013/12/29 05:08

コメント有り難うございます。お褒めも戴き感謝! 私も子供が小さい時は予算、時間の関係でアジアから出られなかったです。 子育て一段落で第二の青春謳歌中です。

たまぴいさん  2013/12/28 22:47

パッピーさん、こんにちは。足あとから来ました。
まだアジアから出たことのない私にとっては未知の世界。
いつか行ってみたいです。見てるだけでわくわくします。
素晴らしい旅スケをありがとう)^o^(

パッピーさん  2013/05/13 16:11

そうでしたか! 同じような方とお近づきになれて嬉しいです。
今後も宜しくお願いします。

フランぱぱさん  2013/05/13 15:43

そんなことはありませんよ。
僕もほとんど格安チケットでしか出かけませんよ。
前回のイタリアなんて、セントレアからの格安が取れなくて、関空利用のエミレーツで、名古屋から関空までエミレーツのバスで移動(無料)ですよ。

パッピーさん  2013/05/13 15:28

フランぱぱさん
こんにちは。クィネル通の方にとんだ知ったかぶりをしてしまいましたことお詫び申し上げます。
それではゴゾ島、マルタ島はフランぱぱさんの最も訪れたい地なのですね。
私のように 格安チケットだから などとは大違い。
旅の計画準備からワクワクの連続でしょう。
良い旅を!

フランぱぱさん  2013/05/13 15:17

こんにちは。クィネルのクリーシーシリーズはもちろん、他も翻訳されているのはすべて読みました。
主人公のクリーシーは、ゴゾの娘と結婚して子供が生まれる本もあります。
グレンイーグルスもよく出てきます。
クィネルの作品は戦争、紛争系が多いので、女性には読みづらいかもしれませんね。
クィネル自身がイスラエルのモサド(諜報機関)出身と言われています。
作品の内容があまりにも、本当の事件について詳しすぎると言われています。

パッピーさん  2013/05/12 16:15

マルタに行くにあたり一冊位小説を読みたいと思い知った程度の作者なので、知らなかったのですが、初日に夕食を食べたBritish Hotelに泊まりクィネルは「燃える男」を書いたのですね!!! 知っていたらあの愛想の良い年配のウェィターに話が聞けたのに。 残念です。
下記「歩き方」読者&編集部投稿参照下さい。 http://www.arukikata.co.jp/webmag/2004/0402/sp/040200sp_04_02.html
フランぱぱさん 是非マルタにお出かけ下さい。    パッピー

パッピーさん  2013/05/12 16:14

でも推測になりますが、空港で青の洞門行きのバスが中々来ないので
旅行記に書いたお年寄りに「昨日ゴゾを訪れた時のバスが正確だったので
マルタでも路線バスで移動しようと思ったのですが。」と言ったら
「ゴゾのバスは正確なのだがマルタのは。。。」と臭わすような発言をしていました。
そんな点にもゴゾの誇りがあるのかも知れないですね。
私も次回の訪問が叶うなら今度こそゴゾで泊まり
A・J・クィネル作品に登場するというGLENEAGLES BAR (ゴゾ島イムジャールのすぐそばにあるそうです)に行きたいです。

パッピーさん  2013/05/12 16:14

フランぱぱさん、こちらこそはじめまして。
アクセスそしてコメント有り難うございます。「燃える男」最後まで読まれたのですね。
旅行前に図書館で借りて読んだのですが、文字が細かくて途中で断念。
私もその部分は読んだのですが、ゴゾの人の方が誇り高いことが
わかる程ゴゾの人にもマルタの人にも接することはありませんでした。

フランぱぱさん  2013/05/12 14:55

はじめまして。
マルタ島、いいですね。一度行ってみたいと思ってます。
映画のマイボディーガードの原作「燃える男」の主人公が住んでいるのがゴッヅォ。
マルタ人よりゴッヅォ人のほうが誇り高いとか。

旅行記を参考に是非行ってみたいです。


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メモ

05/24 皆様にすぐにお礼すべきところ失礼をお許し下さい。 綿密な予定でなく、実際に歩いた無駄の多いスケジュールとつたない旅行記に沢山の拍手を戴き有り難うございます。お陰で拍手ランク1位を戴くことができました。 
今後より磨きのかかった文、写真を掲載しますと言いたいところですが、それですとハードルが高すぎますので 今後も元気に旅を続けより多くの旅スケを掲載したいと思いますので、応援宜しくお願いします。

持ち物リストはつくるつもりはないのですが 編集されているものと認識されました。 編集部のご厚意で持ち物は何もないようにして戴きましたのでアクセスされてもお役にたちません。

4/2 レート1EUR=119.87円 で換算しています
Sliema Marina Hotel   1 ツインルーム シービュー € 45
Sliema Marina Hotel  1 ツインルーム シービュー € 58
Sliema Marina Hotel  1 ツインルーム シービュー € 49
       3日とも 素泊まり
FORTINA 2泊 Sea View ハーフボード  8,455円
       8,455円×2=16,910円

☆成田までの交通費 旅行保険 お土産代は除く
☆食費が安めなのはFORTINA 2泊がハーフボードの為
☆ツアー代は現地交通費計

☆青の洞門 ボート乗船料 €7は観光代に
Heritage Malta € 27
マルタ島バス7日乗り放題 € 12
ゴゾ島バス1日乗り放題 € 2.6

3/26
日の出  : 04:55:19
日の入り : 17:18:12

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