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秋色のポーランド 湖畔の古城&静寂の修道院にも宿泊

お得な航空券とオペラチケットを慌ててゲット。プチリッチな宿、ツアーも使い優雅にまったりのつもりが、円安+ショパンコンクールで宿は高し。安めの宿、列車は2等となりました。黄葉楽しめるかな??

秋色のポーランド 湖畔の古城&静寂の修道院にも宿泊

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秋色のポーランド 湖畔の古城&静寂の修道院にも宿泊

ドーハ国際空港

(旅の計画)ワルシャワ、トルン、グダンスク、ポズナン、ヴロツワフ、クラクフと周遊を計画したが、 毎日ホテルを代え長距離の移動は疲れるので、ワルシャワ、クラクフの2都市を拠点にユックリ観光する事にした。 宿泊先は当初3カ所としたが、調べる内に2都市の近郊に魅力的な村、城そして修道院一泊したくなり、左程ノンビリの旅ではなくなった。
ニェジツァ城の宿泊予約サイトが見つからず、地球の歩き方 「とっておきのポーランド」に掲載されていたアカウントにメールし予約した。 ティネェツ修道院 ゲストハウスの予約は、ブッキング・コムでは空室なしだったがこの本に掲載のアカウントにメールし予約成功。この本の写真より魅力的なポーランドを探したい。 メールすると直ぐに返信して下さったヴィラ・アキコの昭子さん、ガイドの中谷さん、宿泊先の方々と実際にお会いしたいとの思いを胸に出発。

The Second Day (10月5日 月) ドーハ→ワルシャワ (ワルシャワ泊)

(写真)ドーハ空港に数台ある 黄銅色(?)のアーティスティックな滑り台は以前にアップしたので http://tabisuke.arukikata.co.jp/album/22349/items/zoom/252538?page=2
今回はその滑り台の各所に見え隠れする ユーモラスで可愛い小人を探し写真に撮りました。 

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ショパン博物館

左写真 ショパン博物館 外観  右写真 ショパン博物館から巨大壁画

月曜日は普通は休みなのですが、ショパン・コンクールの開催中だった為、開いていました。 予約なしですんなり入館できました。 チケット売り場は階段を降りていった別の建物(レストランの側)にありました。 CCで支払いました。
入場時に渡されるカードを使いタッチすると、説明の映像や音楽が流れたりするのですが、私達のカードは磁気がとんでいたのか、反応せず。 その旨話すと新しいものを持って来てくれました。 カードトラブルに時間を取られ(当初訪問するつもりはなかったので)小一時間の訪問ではジックリ観賞できなかった。 こんなものかと眺めただけの訪問となった。 時間がないなら建物を見るだけで充分。
ですが、ショパンが最後に使ったピアノや、直筆の楽譜や手紙を見るとそれだけでも感激しました。 建物内から巨大壁画が見えましたが、意味のある物(絵の中央にピアノを弾くショパンとジョルジュ・サンドが描かれる*「歩き方」)と知らず博物館から写真を撮っただけで裏手の建物に行きませんでした。

下記にアクセスすると、博物館の様子がYou Tubeでご覧になれます。
http://chopin.museum/en/information/visitors/id/222

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ショパンベンチ

クラクフ郊外通りには○印を(写真座板の右下に写っている)押すとショパンの曲が流れるベンチが数カ所おかれている。 このベンチに鮮やかな建物が写り美しかった。 腰掛けても勿論OKです。
実際に見るまではどうでも良いと思っていましたが、目にするとウキウキします。 写真を撮っていると側にいた人が「ここを押すと音楽が流れるよ。」と得意そうに教えてくれました。 ローカルの人のようでした。 ショパンベンチがあるのが誇りなのでしょうね。

☆このベンチは下記サイトによれば 葬送行進曲だったそうですが、記憶になし。
15カ所あるベンチの場所と各場所で聴くことの出来るショパンの曲は下記を参照下さい。
http://chopin.um.warszawa.pl/ja/multimedia

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ヴィジトキ教会

左写真 Salonik Chopinowの案内板
チャプスキ宮殿(美術アカデミー)この左側3階はショパン一家が1827年からワルシャワで3番目の住居として使ったところ。ショパンにとってはポーランド最後の家。*「地球の歩き方」
下記を参照にしてみると「ショパン家のサロン」は英語名をTHE CHOPIN FAMILY DRAWING-ROOMと言い、2014年7月24日より閉館予定になっていたので まだ工事中だったのかも知れない。
http://chopin.museum/en/information/visitors/id/431

右写真 ヴィジトキ教会 18世紀後期バロック様式。 第2次大戦時破壊されなかった。ショパンがこの教会でオルガニストをしていた。*「地球の歩き方」
春にシチリアでバロックの教会をいくつか見たので、バロックは装飾が多く華麗な様式と分かってきたのが嬉しい。

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聖十字架教会

左写真  クラクフ郊外通り。 右はショパンの心臓が埋められている聖十字架教会。 ライトアップされると明るい時は枯れたようだった黄葉も美しく見えました。

右写真 王宮広場でショパンコンクールの(多分)中継風景が大画面に映し出されていました。 これを見ながらビールを飲み食事をしたかったのですが、ショパンBBでピアノ・コンサートを予約していたので残念でした。 (背後は聖アンナ教会)

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カジミエシュ・ドルヌィ カジミエシュ大王の居城

左写真 右上写真はバス停付近より撮影
右上写真はカジミエシュ大王の居城 
右下写真 カジミエシュ・ドルヌィ 中央広場 遠足(社会科見学?)の子供達が沢山。 私に”Poland is beautiful."と話しかけてきた。 私が"Very beautiful."と言うと実に嬉しそう。

The Third Day (10月6日 火) ワルシャワ→カジミエッツシュ・ドルヌイ (カジミエッシュ・ドルヌイ泊)

日本から持って来た困った時のキツネうどんだが、ショパンBBに預ける荷物に入らなくなったので、早々にこれで朝ご飯。 マルエツ特製の安い物だがポーランドで食べた為か、これが美味しかった。

安くオペラを観賞するのが 今回の旅の目標の一つだったが、荷物を最小限にして移動する私達にはこれがネックとなった。
ソフト・キャリーにオペラ観賞で着るワイシャツを入れているので シワにならないか気を使った。 新しいのを買えばよいのだろうが、今後何回着るか分からないシャツに出費する気にはなれず。 クリーニングだとハンガー仕上げ(折って貰うのも別料金であるかもしれないが確認せず)で嵩張る。 背広など一式入れられるバッグに入れると、機内持ち込みサイズをオーバー。 かといって預け荷物にするとロスバゲの場合 買いに行く時間も費用も惜しい。
 当初はワルシャワ3連泊で2日連続オペラの予定。 連日宿を代えてのシチリア旅行で疲労困憊の夫を見て、クラクフとワルシャワでマッタリのスケジュールを組むつもりだった。 連泊なら荷物を全て機内に持ち込む必要もなく、ワルシャワでワイシャツなどをハンガーに掛ければすむだけ。 ところが、宿はショパンコンクールで高い、ワルシャワに4泊してまで見たい所はない。 ポーランドで最も美しい村で一泊することにした。 ワイシャツはソフトキャリーに入れBBに預けました。(持ち歩き、その度にシワにならないようにたたみ直すのも面倒だったので。)
カジミエシュ・ドルヌィには1日分の荷物だけで出発。

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カジミエシュ・ドルヌィ 3本の十字架の丘

左上写真 3本の十字架からの見晴らし。 石塔や城からはこれよりもっと靄っていました。 
左下写真 3本の十字架
右側写真  3本の十字架から St. John the Baptist and St. Bartholomew the Apostle Parish Churchに向かう帰り道より。 右上の教会はJ & B 教区教会

十字架の丘入場料 1.50 zł?×2=3.00zł (メモを取らなかったし、発券もなしだったので入場料失念。 丘に十字架があるだけなのに 高いなと感じた。) 1705、1708と刻まれた十字架はこの村にペストが流行した時、救済を祈り建てられた。村の眺めは霞がかかりイマイチでした。
十字架の丘の名が文献に初めて載っているのは1577年。

☆St. John the Baptist and St. Bartholomew the Apostle Parish Church (聖ヨハネと聖バーソロミュー教区教会)
カジミエシュ・ドルヌイで最も古い最も古い教会。1325年にゴシック式で建立され、何度も改築、改修を繰り返し、現在はルブリン・ルネッサンス様式。2010 ~2012年に完全改修されたそうだ。(*前述のJ&B教区教会で貰った"Album from Kazimierz Dolny"並びに下記サイトhttp://www.zabytkikazimierzdolny.pl/oferta-turystyczna/najwazniejsze-zabytki/most-significant-monuments.html

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ポッド・ヴィエチノン・グロン

左上写真 中央広場を見下ろすように建っているのはSt. John the Baptist and St. Bartholomew the Apostle Parish Church この写真で華麗さが伝わらないのが残念。
左下写真 聖母マリア受胎告知教会・修道院(英語名The Church of Annunciation and Franciscan Monastery)
右上写真 中央広場の ルネッサンス様式のテナント・ハウス
右下写真 ポッド・ヴィエチノン・グロン(私達の泊まったペンション&レストラン)
下の2枚の写真の建物は小路を挟んで配置順に並んでいる。

(ポッド・ヴィエチノン・グロンについて) 鍵がかけにくく、あけにくい。 練習しても上手く行かず。 早朝の2人での外出はロックアウトの可能性があった。 レストランのあるペンションと油断していたが、9時近くならないとオーナーが来ないようだ。 朝食を8時に2階に用意してくれると約束だったが、洗面所の栓をすると外れなくなる、 浴室のシャワーの流れが悪い等居心地が良くなかった。
洗面所のシンクの栓が取れず水が流れないと訴えようとすると、英語は分からないといい、部屋に来てくれればそれで済む事を、ワザワザ 英語の分かるスタッフに電話(私のではなく、彼の電話を使わせてくれた事は幸いでしたが)させ初めて対応。 ナイフで無理やりにこじ開けただけのこと。 済みませんでもなく 対応してやったよと言う態度。 「ロシア語とポーランド語が話せるのだからあんたもそのどちらか話せばいいだろう」と彼の態度が語っていた。
又栓をすると外せなくなり。 シャワー室の排水溝やトイレに歯磨き時のすすぎ水を流して対応。 

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サスキ公園

サスキ公園 無名兵士の墓 毎正時の衛兵交代
3人の衛兵を先頭にして若者達も行進してきました。 社会主義の国ポーランドのイメージが強かったのですが。 多少の無礼講なら許される国になったのですね。

The Fourth Day (10月7日 水) カジミエッツシュ・ドルヌイ→ワルシャワ (ワルシャワ泊)
観光したい所が他になかったし、宿を出た後鍵が開けられない可能性も大だったので、夫も早く目覚めたので、遠回りをし散策し、バス停に向かう。 ワルシャワに予定より早めの移動。
ワルシャワ市内のラッシュでバスが少し遅れましたが、王宮ツアーの前に衛兵交代を見ることができました。

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聖母教会

Shrine of Our Lady of Grace Patron of Warsaw
左写真 この教会は1609~1629ルネッサンス後期様式で建立。 ワルシャワ蜂起で焼失し、1957年に再建。 この教会の名前の由来である初期バロック様式の祭壇にある、18世紀初期にInnocent X 法王が寄付した肖像画”the graces of Our Lady of Grace, the Patroness of Warsaw”が特に価値のあるものだそうですが、それを知らずに私の撮った1枚の写真はピンぼけですのでアップは遠慮させて貰いました。
右上写真 「天使の扉」はIgor Mitorajのデザインされ2009年に取り付けられた。
右下写真 この教会の正面にある石の熊は魔法にかけられた恥ずかしがり屋の王子様で、女性に愛されると人間に戻れるのでその女性を入り口で待っているそうです。
http://warsawtour.pl/en/tourist-attractions/shrine-of-our-lady-of-grace-patron-of-warsaw-sanktuarium-matki-bo-ej-askawej-pat
この熊の像が建立当時からあったのかは明記されていませんのでご存じの方はご一報下さい。

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Viewing Terrace (聖アンナ教会の塔)

聖アンナ教会塔より撮影 中央はシグムント3世の碑

この塔から旧市街が一望できます。 チケット売り場に塔でなくViewing Terraceと表示されていました。

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聖アンナ教会

左上写真 王宮観光を終え中庭に出ると、The Cold War のタイトルで写真が展示されていた。急いでいたので写真を撮っただけで展示の写真すら見なかった事を今頃悔いている。
左下写真 聖アンナ教会 教会の塔からの眺めを見る為についでに訪れました。
右写真  聖アンナ教会 ミサ中で、失礼ですが写真撮らせて貰いました。

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秋色のポーランド 湖畔の古城&静寂の修道院にも宿泊へのコメント

パッピーさん  2016/02/26 17:25

お久しぶりです。 コメント有り難うございます。 サンクトペテルスブルク行きたいと思いながらハードルが高く未だ訪れていません。 夫婦で完全退職ですが諸処の事情で年金が少なく安い旅を模索中です。 ポーランド以前より物価があがったというもののお得でした。 テロが心配で次の旅は格安ツアー(反って危ないか?)でギリシアです。 実現するか分かりませんが 5、6月にリバプール~湖水地方~エディンバラに行こうと思っています。 スペイン旅行楽しんで下さい。 

フランぱぱさん  2016/02/26 16:31

こんにちは、ポーランドに行かれてたんですね。
行きたい国のリストには載せてあるのですが・・・まだ行けそうにありません。
紅葉が早かったようですが、世界的に気候がおかしくなってますね。去年行った、サンクトペテルブルクも、ありがたいくらい暑かったですし。

今度はスペインです。そのあとは多分中欧(ブタペスト、ウィーンあたり)かイギリスあたりを狙っています。
夏は近場で台湾に行くかもって感じです。
テロも多く、入国審査も厳しくなりそうですね。


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メモ

表紙写真は ワジェンキ公園 柳の木の下に座っているショパン像

○参照アカウント
★PKP(列車)時刻表、予約
http://rozklad-pkp.pl/en
★クラクフ、ワルシャワなど各都市の乗換案内 http://krakow.jakdojade.pl/
  !時間帯によって上手く作動しない!
★クラクフバス、トラム時刻表
http://rozklady.mpk.krakow.pl/index.aspx
★クラクフ~オシフィエンチムバス時刻表
http://www.lajkonikbus.pl/
★その他バス時刻
http://en.e-podroznik.pl/public/index.do?

○国内交通費、保険、土産代含まず。 ?は失念した額
出費明細 1zł=\33 1€=\136  以下全て2名分料金
○移動費 ¥162,320
○宿泊 (9泊計)  2,323.20 zł
ショパンBB 279.00 zł
Pod Wietrzną Górą 160.00 zł  (朝付)
ショパンBB 260.00 zł
Niedzica Zamek 250.00 zł   (アンティーク家具付)
Villa Akiko 200.00 zł  (朝付)
ティネェツ修道院 220.00 zł  (朝付)
ホテルボロニア     304.90 zł (朝付) 
ホテルボロニア  249.30 zł (朝付) 
ショパンBB      400.00 zł (スゥート)

○食事代 687.66zł
10/5 水・パンなど 17.46 zł
10/6 偽鶏パン 3 zł Pod Wietrzną Górą 70.2 zł
10/7 ホノラトカ  38 zł ワイン・サンド 40 zł ?
10/8 サンドイッチ  7.9 zł 俵型チーズ 10 zł K. Hajouk 昼 51.5 zł ビール・パンなど 8.45 zł
10/9 "U Becza" 35.8 zł Villa Akiko 夕&ビール 114 zł
10/10 ティネェツ修道院 夕 40 zł
10/11 ミヤコスシ 他 58.5 zł
10/12 ボロニアR他 83 zł
10/13 77Sushi   53zł
コンビニ 35 zł?
10/14 昼 18 zł  水 等 

○ツアー代(+現地交通費計) 1059.8 zł +65€ 
木造教会4カ所    400.00 zł
中谷さんガイド料    80.00 zł?  
ドーハシティーツアー  65€ (チップ5€含む)

★現地交通費 579.8 zł 全て2名分
空港~ワルシャワ・ポヴィシレ×2 8.80 zł (電車)
ワルシャワ one day ticket ×4  60.00 zł
ワルシャワ~クラクフ ×4 196.00 zł (TLK2等早割)
ワルシャワ~カジミエシュ・ドルヌイ ×4
108.00 zł  (バス代)
オンライン手数料  5.00zł
クラクフ~ノヴィ・タルグ ×4   44.00 zł (バス代) 
ノヴィ・タルグ~Niedzica Zamek ×2 10.00 zł (バス代)
ハルクローヴァ~ノヴィ・タルグ ×2 8.00 zł (バス代)
クラクフ20分券 ×6 16.8 zł (バス代)
クラクフ40分券 ×4    15.2 zł 
タクシー  40.00 zł
クラクフ~ヴィエリチカ ×4 12 zł   (鉄道)
クラクフ~オシフィエンチム ×4    56.00 zł (バス代)

○観光費  711.00 zł
ショパン ミュージアム 44.00 zł
BBピアノコンサート 80.00 zł
カジミエシュ・ドルヌイ 城、塔入場料     10.00 zł
3本の十字架入場料 3.00 zł
オペラ 蝶々夫人  200.00 zł
王宮ツアー 46.00 zł
聖アンナ教会 塔 10.00 zł
木造教会等献金 (各2~5zł)    計 約40.00 zł
聖マリア教会塔 30.00 zł
State Rooms (ヴァヴェル城) 36.00 zł
白貂 を抱く貴婦人(ヴァヴェル城) 20.00 zł
ヴィエリチカ ツーリストルート 英語ガイド 158.00 zł
Kupa Synagogue 10.00 zł
ヴァヴェル大聖堂 24.00 zł

○その他 82zł
荷物預けチップ 4回分 (4~5zł ) + アウシュビッツ荷物預け (3zł )等             計32.00 zł
トイレ (1~2zł ) 計20.00 zł?
パンフレット 20.00 zł
撮影費 (ヴィエリチカ) 10.00 zł

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