かくれんぼ with 神様@裏道さんぽ☆ちょっぴりレトロなカトマンズ 再発見

ネパール旅の〆は買い喰いをしながらの街角散歩。観光客の少ない裏道を歩くと、そこにあるのは素顔のカトマンズ。生活の香りが漂う路地を彷徨ってきました。【神々の峯へ-8 】

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ダルバール広場からヤトカ・トール通り(Yathkha Tole)へと入った道沿いで見つけたのは、まるで細かな彫刻柱が内側から連続して飛び出してくるような窓枠。

この木彫りの窓枠は1978年に切手のデザインに採用されたことから「切手窓」や「切手になった窓」と呼ばれて、現地の方から親しまれている。

道沿いにあったら人目を惹きそうな独創的な窓のデザインだが、その窓があるのはかなり古ぼけた建物の中階層で窓本体もそれほど大きくはない。
「切手窓」を探すならば、視線を上向きにしておかないと見落としてしまうかもしれない。
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