さいはての離島へ 秋の利尻島・礼文島3日間 ☆もう雨女なんて言わせない!☆

夫の腰痛で北京行き断念。歩行距離の短い、国内ツアーに変更。 台風の合間に往復。青空の利尻富士、宗谷岬から樺太遠望。4泊北京自由旅よりコスト高だが、絶景、温泉、海鮮、紅葉満喫でコスパ130%。

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利尻山神社

利尻山神社

The Third Day  利尻島→稚内→羽田

大法寺に行くつもりでホテルを出ると 昨晩訪れた コンビニの方に出てしまった。
のでビーチ沿いを歩く。 小石だらけの足場の悪い海岸に舟が並び、工夫をしないと 海沿いには進めなかった。
ので山側に向かうと、利尻山神社(写真)があった。 ダーレモいないし、本殿まで離れているので鳥居の写真だけ撮ってホテルに戻る。 
☆利尻富士町指定有形文化財   利尻山神社境内   (説明板)
                  昭和54年10月26日指定
 利尻山神社は、明治9年3月1日に村社に許可されました。 この時ご神体は、本泊屯宮に祀られていました。 当時の鴛泊村と本泊の境界に位置している現在地(イボリオマナイ)に遷座されたのは、明治28年のことで名実とも鴛泊村の村社となりました。 明治32年に社殿を増改修築し、現在の社殿は平成12年改修築されたものです。 境内には、社殿のほかに社務所、神輿庫、手水舎、石灯篭(明治30年、大正7年、昭和17年)、忠魂碑(明治40年頃)、狛犬(大正11年)などがあります。例大祭は、毎年7月1日におこなわれています。
祭神 
大山祇神(おおやまつみのかみ)(山の神)、 大綿津見神(おおわたつみのかみ)(海の神)、 豊受姫神(とようけひめのかみ)(食物の神)
平成25年9月              利尻富士町教育委員会
http://www.hokkaidojinjacho.jp/data/08/08012.html


  
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