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インド ダージリン世界遺産とシッキム王国を巡る旅

インド北東部の山岳地帯を走るダージリン・ヒマラヤ登山鉄道と、1975年まで独立をしていたシッキム王国をツアーで巡ります。

インド ダージリン世界遺産とシッキム王国を巡る旅

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インド ダージリン世界遺産とシッキム王国を巡る旅

関西国際空港

2018-10-27

 エアインディア 315便
 機材は787-8で最新の物を使っているが、どこかメンテナンスが行われていない様であった。
 香港に寄港。香港までは席はガラガラであったが、多くのインド人が乗り込んで来て席は満席になってしまった。
 写真は関西空港で撮ったもの。窓のデザインが特徴的である。

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DENZONG REGENCY HOTEL, GANGTOK

2018-10-28
ガントク

 このホテルは、シッキムの州都ガントクの中心部にあり、地域の有力者の私邸を改築して作られたホテル。
 ホテルからは波状の丘や谷の景色の後ろにカンチェンジュンガの展望が望む事が出来る。

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Thashi View Point

2018-10-29
ガントク

タシビューポイントからカンチェンジュンガの朝陽の景色を望む。
カンチェンジュンガの標高は8586mで世界第3位の標高。インド・ダージリンの北北西75kmのネパールとインドのシッキム州の境に位置する。
2016年「カンチェンジュンガ国立公園」(複合遺産)として世界遺産に登録されている。

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DENZONG REGENCY HOTEL, GANGTOK

2018-10-29
ガントク

ホテルフロントの風景。

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DENZONG REGENCY HOTEL, GANGTOK

2018-10-29
ガントク

ホテルレストランの風景

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ルムテク僧院

2018-10-29
ガントク

シッキム州最大のチベット仏教の僧院。僧院の正式名はダルマ・チャクラ・センター。
4階建ての本堂内には多くの仏像や壁画が残っている。 
本堂の裏側には16代カルマパを祀ったゴールデン・ストゥーパがある。

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ルムテク僧院

2018-10-29
ガントク

チベット仏教を学ぶ僧たちが歓談する風景。

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ルムテク僧院

2018-10-29
ガントク

本堂入口の風景
チベット仏教を守る四天王が鮮やかに描かれている。

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ルムテク僧院

2018-10-29
ガントク

ムルテク僧院からガントクの街を眺める。
ムルテク僧院とガントク市街は谷を挟んで対称に位置する。
ガントクから谷を降り、僧院に4WD車で登るのに長い時間が掛かる。

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チベット学研究所

2018-10-29
ガントク

チベット仏教に関する博物館で、仏像やタンカ、お経などの美術品を展示している。

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エンチェイ・ゴンパ

2018-10-29
ガントク

1910年に建てられたチベット仏教の僧院。
この僧院の入口にも、仏教を守護する四天王の絵が鮮やかに描かれている。

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エンチェイ・ゴンパ

2018-10-29
ガントク

本堂の風景
ここの本堂にも仏教壁画がある。

この地に南シッキムのマヤン・ヒルからトゥトブ・カンポという聖者が空を飛んで来て、11人の僧と小堂を建てた事がこの僧院の始まりとされている。

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メモ

参考文献: 地球の歩き方 D28 インド 2016~2017年版

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