茶畑と世界遺産 列車とバスで巡ったスリランカ一人旅 2017夏

車窓がすばらしかった列車とスリリングなバスと穏やかな信仰厚い人々と世界遺産、緑に包まれた高原地帯へもいきました。

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5月31日出国、6月1日真夜中スリランカに到着する。入国手続きを済ませ両替をして空港から宿のお迎えスりーウィーラー(1000Rs 1Rs約0.72円)でニゴンボへ向かう。

ニゴンボへ近づくにつれ キリストやマリア様が祀られているイルミネーションで飾られた小さなほこらが街角のあちこちにある。
うん?スリランカは仏教国ではなかったか?宿のホールにもキリストが。
宿の主人曰く「ニゴンボの人たちは皆キリスト教を信仰している」

ニゴンボはオランダとポルトガルに支配されていた時期がありキリスト教はポルトガル人の伝道によるものだそうだ。

6月1日朝
【写真】ニゴンボ セント・メアリー教会
自転車を借りてニゴンボを走る。すごく大きくて迫力を感じる教会。キリスト教の街だ。
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