海外旅行・観光情報の「地球の歩き方」TOP  > 旅スケTOPイベリア半島のイギリス領 ~ 猿と砦と洞窟 ~の旅行記

イベリア半島のイギリス領 ~ 猿と砦と洞窟 ~

英領ジブラルタルでの旅行記になります。

イベリア半島のイギリス領 ~ 猿と砦と洞窟 ~

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アルヘシラスバスターミナル

ラ・リネア行きのバスです。

本数は数多く運営されているのですが、各停便が大半で、急行便に巡り合えることができればラッキーといったところでしょうか。

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バスは出発。

お外は怪しい空模様…観光地で降雨なるのか非常に気になります。

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それらしき場所が見えてきました。

しかしながら、周囲の人々の様子が、国境に向かうというよりは、朝の通勤光景のように見えるのは気のせいでしょうか?

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ジブラルタル国境

英領ジブラルタルの出入国審査イギリス側出口になります。

スペイン側よりも英領側の方が、パスポートチェックはキチンとなされていました。

ちなみに陸路での国境越えは今回が生まれて初めてです。

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本土でないとはいえ、ここはまさしくイギリスの領土です。

ちなみに英国領に足を踏み入れるのも、これがはじめてです。

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ジブラルタル国境バスターミナル

スペイン側から陸路で国境を越えると、すぐ近くにバスステーションがあります。

目的の場所を上手く伝えることができないと、「善意の嘘」から間違ったバスに案内されることがあります。

上手く伝えることができたとしても、やはり間違ったバスを教えられることがあるとか…。

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「善意の嘘」により、間違った場所で降りることになったため、Commonwealth Parkという公園に来てしまいました。

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記念にCommonwealth Parkを撮影してみました。

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