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GoTo京都・紅葉自転車1人旅 in 2020

一時期利用可能だったGOTO利用で秋の京都へ。密を避けるため電動自転車等も利用して、未訪問地を散策。(嵯峨嵐山エリア・桂離宮・修学院離宮・東寺・伏見稲荷・東福寺・南禅寺・無鄰菴等)

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東京駅

初日は始発に近い時間に電車に乗り東京駅へ向かう。5時半ごろ東京駅に到着する。新幹線改札口の前に人だかりが。もしかして、遅延か何か?と思ったら、早すぎてゲートがまだ空いていないらしい。新幹線のゲートが開場後、売店にてGOTOクーポンでぺっとボトルのお茶をゲットし、久々に駅弁を購入する。

6時15分東京発→京都行きへ出発。新幹線の中で寝ておこうと思ったが、なかなか興奮して眠れず、東海道本線右窓側の席が取れたため、朝の富士山が見える。興奮して写真をバシャバシャとる。GOTO実施期間中のため、新幹線の座席はかなり埋まった状態である。

8時25分京都駅着。嵐山エリアでトロッコに乗る予定のため、事前ネット購入しておいたチケットの引き取り窓口を探す。京都駅八条口が新幹線の改札口だが、どうやら引き換え機があるのはJR側の改札口らしく、トランクを引きずりながら券売機を探す。嵐山でも引き換え可能な場所はありそうだ。

ようやくトロッコ乗車券を引き換えて、ホテルに向かう。八条西口そばのビジネスホテルに宿泊。GOTOで出てきた中で一番安く、立地が良い場所を選んだ。(イビススタイルズ京都ステーション)チェックイン時に、検温、体調チェックをされる。部屋にはまだ入れないので荷物だけを預かってもらい、さっそく嵐山へ。

京都駅は本当に広く、八条口から嵯峨嵐山行きの電車に乗るまで、まるでイギリスのKing Cross Station(ハリーポッターの舞台になった駅)の雰囲気を醸し出す広い施設内を、出発時間が迫っていたので猛ダッシュで駆け抜ける。

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旧嵯峨御所 大本山 大覚寺

嵐山行きの電車の中は、京都や関西圏の方も含めた通勤・通学客、旅行者でわりと混んでいた。というか普通にラッシュアワーだろう。全然東京ほど混雑していない。

ほぼ予定通り10時前には嵐山に到着。本日は夕方まで電動レンタサイクルにて散策を予定しているので、JR嵯峨嵐山駅そばのレンタサイクル屋さんを探す。レンタサイクル屋のおじさんが、わかりやすいマップをくれたので、大体の希望訪問地を伝えると、アクセス方法や見どころなどを教えてくれた。

さて、見知らぬ土地でスマホのマップを見ながら自転車を運転するのは難儀した。事前に首からスマホを下げる道具を用意していたのに、それを使わずに運転すると後程大変な目に。とにかく、いちいち停止しながら現在位置と、目的地を画面上で確認して進むので、予想より時間がかかってしまう。NAVIタイムの自転車アプリだと、音声ガイドをしてくれるので便利なのに途中で気付いて音声ガイドの利用を始める。

ようやく最初の訪問地、「大本山大覚寺」に到着。細かいここの歴史などはインターネットを参照することにする。とにかく境内が広く、拝観料を払った際にもらったパンプレットを見ながら歩いていくが、どこを回っているのかよく分からない。方向感覚があまり良くない。

大きく分けてお寺の施設がある場所と、大きな池を周遊する大自然にあふれたエリアがある。今回は紅葉を目的として行ったのだが、少しまだ嵯峨エリアの紅葉は訪問には早かったようだ。

大自然エリアは人もまばらで、ゴミゴミとした都会から解放された、自分だけの空間が目の前に広がっている。池は睡蓮が目玉らしいが、11月は枯れ果てた侘しい様子が広がっていた。

↓ウィキペディアより転載
大覚寺(だいかくじ)は、京都市右京区嵯峨大沢町にある真言宗大覚寺派の大本山の寺院。山号は嵯峨山。本尊は不動明王を中心とする五大明王、開山は恒寂入道親王である。嵯峨天皇の離宮を寺に改めた皇室ゆかりの寺院である。また、後宇多法皇がここで院政を行うなど、日本の政治史に深い関わりをもつ寺院である。また、嵯峨天皇を流祖と仰ぐ華道嵯峨御流の総司所(家元)である[1]。

時代劇の撮影所が多い太秦の近くということもあり、寺の境内(大沢池や明智門など)は(特に時代劇の)映画やテレビなどの撮影によく使われている

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竹仙

一通り大覚寺を見学したところで、密を避けるために、清凉寺境内にある「竹仙」という湯葉や湯豆腐で有名な食事処へ向かい早めのお昼を取る。予約なしで訪れたが、ちょうど混雑前ですぐに案内された。予約をすれば、小さな庭が見えるテーブル席へ案内してくれるようだ。

どうも店側は松茸入りの湯豆腐で売り上げを上げたいらしく勧められたが、そこは節約。京都らしい出汁や食前酒がうれしい内容だった。肝心の湯葉は、私は良さが残念ながらあまりわからず。

それよりも湯豆腐や、豆腐仕立てのプリンなどのデザートがおいしかった。もう京都のおばんざい的なメニューは食べなくても良さそうだ。

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清凉寺(嵯峨釈迦堂)

さて、清凉寺といえば国宝の大仏が有名だそうで、期間限定の大仏と本堂の大仏と、どちらも有料で見学できる。国宝の大仏群は本当に細部まで細かく彫刻がされていて、あまり知識がなくとも、国宝とされるだけのことはあるな、という雰囲気で大満足。

最初は時間的に竹仙だけ行く予定が、予想に反して充実した時間となった。期間限定の大仏展は撮影禁止。

↓ウィキペディアより転載
清凉寺(せいりょうじ)は、京都市右京区嵯峨釈迦堂藤ノ木町にある浄土宗の寺院。嵯峨釈迦堂(さがしゃかどう)の名で知られる。山号は五台山(ごだいさん)。本尊は釈迦如来(生身の釈迦)。開基は奝然、開山はその弟子の盛算(じょうさん)である。

宗派は初め華厳宗として開山し、その後天台宗、真言宗を兼ね、室町時代より融通念仏宗の道場として発展した。また、幕末まで愛宕山白雲寺(現・愛宕神社)の山下別当寺であった歴史をもつ[1]。

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祇王寺

時間の関係で、「化野念仏寺」は諦め、「祇王寺」に向かう。これ以降は怒涛の紅葉寺巡りである。「祇王寺」は急坂をぐっと上った先にあり、電動自転車か車でないとアクセスは厳しそうだ。本当に小さな境内だが、見事に紅葉が進み、紅葉と対比した緑苔はため息が出るような美しさ。そのため狭い境内が人で溢れている。祇王寺に隣接する滝口寺は階段がきつく、もう少し紅葉が進めば、祇王寺より人がいないプライベート空間を楽しめる場所である。滝口寺の階段を上ったことが、足への疲労蓄積の大きな原因となったようでその夜、筋肉痛に苦しむ。

↓ウィキペディアより転載
祇王寺(ぎおうじ)は、京都市右京区の奥嵯峨にある真言宗大覚寺派の仏教寺院。寺自体は尼寺である。山号は高松山。院号は往生院。本尊は大日如来。

歴史
法然の弟子・念仏房良鎮が創建したと伝えられる往生院の旧跡[1]。

寺号は、平清盛の寵愛を受け、のちに捨てられて出家した白拍子の祇王に由来する[2]。『平家物語』『源平盛衰記』によれば、若い仏御前にその座を奪われ、清盛の邸を追われた祇王(21歳)が、妹の祇女(19歳)、母の刀自(45歳)と共に尼となったのが嵯峨の奥、往生院の庵で、のちに“いつか我が身も同じ運命”と悟った仏御前(17歳)が旧怨を捨てた祇王母子に加わり、四人で念仏三昧の余生を送ったという[2]。

中世以降衰退を辿った往生院は明治に入って廃寺となり荒れ果てた。廃寺となり残った墓と木像等は、旧地頭大覚寺によって保管された。その時の大覚寺門跡楠玉諦師は、これを惜しみ再建を計画していた時、1895年(明治28年)に北垣国道(第3代京都府知事)が嵯峨にある別荘の一棟として寄進した茶室を本堂とし、大覚寺の管理の下、古典故事の旧跡として再興を遂げた[3]。此れが現在の祇王寺の建物である。こういったことで、祇王寺は大覚寺の塔頭で真言宗である。[4] 以後約7年間は京都の水薬師寺の六条智鏡尼(眞照師)が住職を兼務したが、主に若い尼僧が交代で留守居していたに過ぎず、智鏡尼の他界後は長く住みつく尼もなく衰微し、無住となって再び荒廃した。1935年(昭和10年)[5]からは東京新橋の元名物芸妓照葉こと高岡智照が庵主・智照尼として入庵し、寺男として寝起きを共にした又従兄弟と共に、その復興発展に尽くした[3][6]。拝観料の徴収を始める昭和37年までは、大原孫三郎、村松梢風、長島隆二ら篤志家による布施や喜捨のほか、智照尼の筆による短冊や色紙の頒布料で庵室を支えた。

本堂内には本尊の大日如来のほか平清盛と四尼僧の木像が安置され、境内には清盛の供養塔と祇王姉妹らを合葬した宝篋印塔が建立されている[7]。苔の庭で知られ、秋の散り紅葉が見事[3]。

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滝口寺

祇王寺を出てすぐの滝口寺。受付の方が少し暇そうにしている。目の前に登る山があれば登るのが登山家、とりあえず若しかしたらお客さんに行きたいと言われるかもしれないので下見しておくのが通訳案内士の宿命といったところであろうか。

↓ウィキペディアより転載
滝口寺(たきぐちでら)は、京都市右京区にある浄土宗の寺院。山号は小倉山。本尊は阿弥陀如来。

元々は法然の弟子・良鎮が創建した往生院の子院三宝寺跡を引き継いで今日に至る。明治時代の廃仏毀釈により一時廃寺となるが、昭和の初期に再興された。『平家物語』の斎藤時頼(滝口入道)と建礼門院の侍女横笛の悲恋の寺として知られている。また、新田義貞の首塚もある

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二尊院

トロッコ列車の乗車時間が迫っているので、引き続き「二尊院」「常寂光院」を駆け足で見学する。二尊院は長い参道の両脇に並び立つ紅葉が有名で、人が少なければ写真映えするのであろう。常寂光院もインスタグラム映えするような工夫があり(手水舎に紅葉が浮いているような仕掛けがあるなど)、参拝者は皆夢中で写真撮影をしている。途中で、人力車の車夫さんがゲストにいろいろ説明しているのを聞いたが、嵐山散策に人力車を利用するのも、費用はかかるが穴場スポットや面白い裏話が聞けて貴重な体験となるだろう。

写真は、参道から本堂エリアに上がる途中の階段で撮影。参道は人がいて写真がうまく撮れず。

↓ウィキペディアより転載
二尊院(にそんいん)は、京都市右京区嵯峨二尊院門前長神町にある天台宗の寺院。山号は小倉山。寺号は華台寺。詳しくは小倉山二尊教院華台寺(おぐらやま にそんきょういん けだいじ)、二尊敎院蕐臺寺と称する。二尊院の名は、本尊の「発遣の釈迦」と「来迎の阿弥陀」の二如来像に由来する。

総門を入った「紅葉の馬場」と呼ばれる参道は、紅葉の名所として知られる。また奥には小倉百人一首ゆかりの藤原定家が営んだ時雨亭跡と伝わる場所がある。また、小倉あん発祥の地として伝わる。

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常寂光寺

上を参照。若者を呼び寄せるような仕掛けが敷地内にいろいろとされていて、時間があればお抹茶しながらじっくりと紅葉見学をしたいところ。(記憶違いでお抹茶は二尊院かもしれない。かなりのタイムラグを経て本文を書いている)

↓ウィキペディアより転載
常寂光寺(じょうじゃっこうじ)は、京都市右京区嵯峨小倉山小倉町にある日蓮宗の寺院。山号は小倉山。旧本山は、大本山本圀寺(六条門流)。百人一首で詠まれる小倉山の中腹の斜面にあって境内からは嵯峨野を一望でき、境内の庭園には200余本のカエデが植えられており[1]、秋は全山紅葉に包まれる。

平安時代に藤原定家の小倉山荘「時雨亭」があったと伝わる地である。

安土桃山時代末の文禄5年(1596年)に小笠原秀政の母で日野輝資の養女である延壽院が開基となり、日蓮宗大本山本圀寺第16世日禎が隠棲の地として当山を開いた。その常寂光土のような風情から常寂光寺の寺号が付けられたとされる。

歌人でもある日禎に小倉山の麓の土地を寄進したのは角倉了以とその従兄弟の角倉栄可である。境内は第2世日韶(日野輝資の子)の時代に小早川秀秋らの助力を得て、整備が行われた。

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竹林の道

そして、ついに嵐山エリアに突入したのだが、「嵯峨」エリアと全く混雑具合が違う。自転車で移動するのは混雑しすぎて難しいので人が多いところは手押し自転車。GOTOでにぎわっているのか、関西圏の旅行者が多いのか、とにかく静かな中でゆっくり散策という雰囲気ではない。後から教えてもらったが嵐山エリアは午前中に制覇しないと動きがとり辛いそう。

インスタグラマーなどがそこら中で写真を撮っているので、少しでもフレームインしてしまうと舌打ちをされるような少し恐ろしい空間である。竹林の道は人がいない時に行くに限る。嵐山エリアの駐輪事情がよく分からず、この後右往左往して野宮神社入口に無料駐輪場を見つける。その後、天龍寺の入り口がどこにあるかよく分からず、時間も迫っていたので小走りで更に右往左往。

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天龍寺

野宮神社から大回りをして天龍寺北門から入る。既に天龍寺は大混雑で、嵐山を借景にのんびりと軒先から庭を楽しむという雰囲気はなかった。この日は本当に時間がなく、せっかくの庭なのに有料の大方丈から庭をさらっと見て終わった。

境内全体はもっと広く、やはり時間的に余裕をもって入り口でもらったパンフレットを読み込み、全体をじっくり見たかった。また、初めての場所だとどこに何があるのかがわかりづらく、時間も読めない。グーグルの航空写真を見ると全体の位置関係がわかるため、事前に境内の位置関係を頭に入れておくとより散策しやすいだろう。とはいえ、初訪問地はグーグルマップを見ても、アクセス方法などはっきりしない点もあるため仕方があるまい。

大方丈入り口も庭側から目指すと少々わかりづらい位置にある。いったん境内から出た上で、天龍寺入場チケットを見せつつ、大方丈チケットをさらに購入して入らなければならず、手間取ってしまった。

限定公開中の法堂の天井龍図は見られず。(京都のお寺には法堂などの天井に龍図が描かれることが多いことも後程知る。水神というイメージから火事除けのためか。)

↓ウィキペディアより転載
天龍寺(てんりゅうじ)は、京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町にある臨済宗天龍寺派の大本山の寺院。山号は霊亀山(れいぎざん)。正式には霊亀山天龍資聖禅寺(れいぎざんてんりゅうしせいぜんじ)と号する。本尊は釈迦如来、開基(創立者)は足利尊氏、開山(初代住職)は夢窓疎石である。足利将軍家と後醍醐天皇ゆかりの禅寺として京都五山の第一位とされてきた。「古都京都の文化財」としてユネスコ世界遺産に登録されている。

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天龍寺

天龍寺は朝イチに拝観するのがお勧めと聴いたのでいつか挑戦したい。何度見ても美しい庭。よりじっくり見学は来春に持ち越しとなる。

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トロッコ嵯峨駅/嵯峨野観光線

15時半ごろレンタサイクルを返却し、トロッコ嵯峨駅へ急ぐ。しかし乗車直前になり、引き換え済みのトロッコ乗車チケットがないことに気づく。あと数分で発車するのにどうしたものかと、窓口にスマホの予約画面を見せながら相談したら、なんと私が直前に行った駅のトイレにチケットを置きっぱなしで出てしまったのを、親切な方が拾って窓口に届けてくださったようだ。感謝しかない。

16時過ぎ頃ライトアップ直前のトロッコ列車に乗車。天候に左右される窓なしの5号車両リッチ号を選択したが、進行方向左側の席は、なかなか川が見え辛く、しかも予想通りとても寒かった。紅葉の進み具合から、その時期に車両からは紅葉の様子があまり見えず、とにかく1日の疲れと寒さで体力が吸い取られてしまった。桜の時期などは、もう少し暖かいのでリッチ号を楽しめるのかもしれない。とりあえず、将来もし誰かをトロッコ列車に乗せる必要が出たときの経験の一つにはなった。

とにかく、秋の時期は寒いし、トンネルの時間も長い。子連れの方もいたが、お子さんは夕方の便はちょっと寒いし、乗車中は少し退屈で辛そうだと個人的に感じた。

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