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日本統治時代の営林局官舎跡 日本家屋をリノベートしたエリア

日本統治時代の営林局官舎跡 日本家屋をリノベートしたエリア
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総合評価[4]星

利便性利便性[4]

混雑度混雑度[4]

雰囲気雰囲気[4]

お値打ち度お値打ち度[4]

おすすめ度おすすめ度[4]

おすすめ同行者その他

予算2,001~5,000円

台湾南部の地方都市・嘉義は日本統治時代以来、林業で栄えてきました。
阿里山で取れる良質な檜は、森林鉄道を介して、各地へと運ばれて行きました。
森林鉄道が台鉄と合流するあたりのこの地に、日本統治時代に、営林局の官舎が建てられました。
今では、日本風の家屋を生かして、懐かしさの漂う「檜意森活村 Hinoki Village」となり、観光スポットになっています。
嘉義農林学校野球部を描いた映画「KANO 1931海の向こうの甲子園」では、ここの日本家屋の一つが、近藤兵太郎監督の自宅セットとして使われ、そこでは「KANO」にちなんだグッズなども売られています。

敷地内にあるかつての「営林俱楽部」の洋風建築などもあり、建物を見て回ったり食事をしたり、ゆったり過ごせる場所でした。

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