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エジプト ナイル河岸 世界遺産を巡る旅

エジプトの世界遺産(古代都市テーベとその墓地遺跡、アブ・シンベルからフィラエまでのヌビア遺跡群、メンフィスとその墓地遺跡-ギーザからダハシュールまでのピラミッド地帯、カイロ歴史地区)を巡ります。

エジプト ナイル河岸 世界遺産を巡る旅
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エジプト ナイル河岸 世界遺産を巡る旅

1日目 2018年03月04日(日)
自宅

自宅

エジプトは2000年にカイロとギザを6日間の日程で個人旅行し、2011年にナイル河岸の世界遺産を巡ろうと計画を立てるも、ジャスミン革命以降の混乱の影響でキャンセルせざるを得なかった。エジプトの治安は徐々に良くなり、今年3月にいつも頼りにしている旅行社でツアーを申し込むも人数が集まらずツアーキャンセルとなった。半ば諦めていた時、トラベルコを検索したら、阪急旅行社トラピックスのツアーが催行されていた。
09:27 移動(徒歩)

移動(徒歩)

荷物は事前にJALABCで成田空港に送ってあり、身軽で出発。(送料 往復 ¥4940)
09:50 移動(電車)

移動(電車)

JR在来線で名古屋まで行く。
11:01 移動(バス)

移動(バス)

JR高速バス 新東名スーパーライナー14号 で東京駅まで。  2階建て、3列シートで乗り心地良い。一番前の座席を取る。早割片道¥4990  途中車窓から富士山が見えた。 事故渋滞に巻き込まれたが時間に余裕をもっていたので大丈夫。
16:52 移動(電車)

移動(電車)

JR山手線で日暮里駅まで、京成普通特急に乗り継ぐ。
18:32 ターミナル・駅のりば

新東京(成田)国際空港

第1ターミナル、南ウイングに進む。まず、JALABCのカウンタで荷物を受取り、荷造りを直す。団体旅行の指定されたカウンタに出発2時間前に行くと、今回の添乗員がいた。書類を受取り、エジプト航空のチェックインの長蛇の列に並ぶ。席は通路側に取り、マイレージはUAのスターアライアンスに付ける。両替はUS$100のみ($5札ばかり)を行う。添乗員にエジプト・ビザ代US$25を預ける。
21:25 移動(飛行機)

移動(飛行機) / エジプト航空

MS965便 機体はちょっと古いB777-300ER 席は長距離故、通路側に取る。隣は空席でラッキー。 カイロまでの直行便で最近、週1便復活した。途中、経由する事無く、日本人とエジプト人乗客(ほとんど日本人ツアー客)のみで、安心して、マナー良く乗る事が出来る。 時計をエジプト時間(-7時間)とする。
2日目 2018年03月05日(月)
04:42 ターミナル・駅のりば

カイロ国際空港

到着時、到着ゲートの不具合で他のゲートに移る。到着が遅れ、国内線に乗り継げるか心配する。入国カウンタの前で現地ツアー係員にエジプトビザのシールを渡される。 銀行で1万円を両替し、1651エジプトポンド(以下Pとする) 1P=¥6.06 荷物はスルーでルクソールまで行く為、ここではピックアップしない。 緩いセキュリティチェックを受け、搭乗の前にもう1度セキュリティチェクを受ける。
05:50 移動(飛行機)

移動(飛行機) / エジプト航空

MS72便 B787-800 何とか乗り継ぐ事ができた。窓側に席を取る。
07:20 ターミナル・駅のりば

ルクソール国際空港

地方空港の割には大き目の空港。到着は国内線の方であったが、荷物のピックアップの為に、国際線到着の方へ行く。(もし、個人旅行をしていたら、それを知らず、国内線のターンテーブルでずっと待っていたかも知れない。) ここで現地ツアーガイドと会う。日本語堪能。
08:07 移動(バス)

移動(バス)

大型バス   専用車 ツアーメンバーは13人 途中、カルナック神殿とルクソール神殿を結ぶ、発掘中のスフィンクスの並ぶ道を見る。
08:27 建物・史跡

カルナック神殿

世界遺産「古代都市テーベとその墓地遺跡」  カルナックには幾つもの神殿があるが、中でもアムン神殿はエジプト最大規模の遺跡。アムン神はテーベの地方神であったが、テーベが発展するに従い、太陽神ラーと結合し、エジプトの最高神となった。 アムン神殿には大列柱室があり、その大きさに圧倒される。
10:29 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車
10:39 建物・史跡

ルクソール神殿

世界遺産「古代都市テーベとその墓地遺跡」  アムン神殿(カルナック)の付属神殿として建てられた。 アムン神殿とスフィンクス参道で結ばれ、第一塔門には2本のオベリスクが建っていたが、現在は左側の一本だけ。右側の一本は持ち出され、現在、パリのコンコルド広場に立っている。
11:44 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車
12:05 自由記入欄

ナイルプレミアム(クルーズ船)

以降、船で過ごす。昼食、夕食は船内のレストランでビュッフェ。 夕方はナイル川の夕陽を楽しむ。
3日目 2018年03月06日(火)
05:00 自由記入欄

ナイルプレミアム(クルーズ船)

朝食は船内のレストランにてビュッフェ。日本食があったのでそれを食べる。 今日はルクソールのナイル川西岸を観光する。 下船時、船の発行するカードを受取り、チップUS$5を渡す。
08:02 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車  
08:37 建物・史跡

王家の谷

世界遺産「古代都市テーベとその墓地遺跡」 新王国時代に造られた岩窟墓。地表から階段を降りると、前室などを経て石棺の置いてある玄室に至る。 ビジターセンターから観光列車に乗り、王家の谷に来る。 ラムセス4世の墓 → ラムセス6世の墓 → メルエンプタハの墓 → ラムセス9世の墓 → トゥトアンクアムン(ツタンカーメン)の墓 と巡る。 見学時間が短く、慌てて見学をする。
11:04 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車
11:11 建物・史跡

ハトシェプスト女王葬祭殿

世界遺産「古代都市テーベとその墓地遺跡」 エジプト初の女王ハトシェプストは、夫のトトメス2世の死後、まだ幼かった、トトメス3世の摂政となったが、後に自らファラオとなった。
12:15 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車
12:19 自由記入欄

石屋(お土産物屋) ニュー ピラミッド アラバスター

12:48 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車
13:53 建物・史跡

メムノンの巨像

世界遺産「古代都市テーベとその墓地遺跡」 座像は新王国時代のアメンホテプ3世のもの。元々、座像の後ろにはアメンホテプ3世の葬祭殿があったが、後の王達が石材として使用し、完全に破壊された。
13:04 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車
13:39 移動(船)

移動(船)

ナイルプレミアム(クルーズ船)  少し遅めの昼食を船のレストランで取る(ビュッフェ)  昼食中に船は南に川をさかのぼる。 16時頃、ヒエログリフ教室。  18時頃、エスナのドック(閘門)を通過。 夕食はセットメニューだったが、昼食が遅かったので食べ切れなかった。
4日目 2018年03月07日(水)
05:15 自由記入欄

ナイルプレミアム(クルーズ船)

船はエドフに停泊していた。  朝食はレストランで、ビュッフェで日本食を食べる。 下船時、船の発行するカードを受取り、チップUS$5を渡す。
07:03 移動(自転車)

移動(自転車)

エドフの港から馬車に乗る。
07:09 建物・史跡

ホルス神殿

エジプトの数ある遺跡のなかで、最も保存状態が良い。 この神殿の主であるホルス神のレリーフが、建物のあちらこちらで見られる。 ホルス神とはエジプト神話に登場する天空と太陽のハヤブサの神。
08:55 移動(自転車)

移動(自転車)

馬車に乗る
09:20 移動(船)

移動(船)

ナイルプレミアム(クルーズ船)  昼食は船のレストランでビュッフェ。 船はコム・オンボに向けて出港。
14:42 移動(徒歩)

移動(徒歩)

14:47 建物・史跡

コム・オンボ神殿

神殿はプトレマイオス朝時代に建てられ、ローマ皇帝アウグストゥスの時代に完成した。一見したところギリシアのアクロポリスの様だ。 この神殿には通路、塔門入口、至聖所が2つづつある。これは、ホルス神とワニの神であるソベク神が祀られているからだ。
15:32 美術館・博物館

ワニ博物館

ワニのミイラの展示がある。アメリカの協力により建てられた。
15:42 移動(徒歩)

移動(徒歩)

15:50 移動(船)

移動(船)

ナイルプレミアム(クルーズ船)  船はアスワンに向けて出港した。 夕食は船のレストランでビュッフェ。
5日目 2018年03月08日(木)
05:15 自由記入欄

ナイルプレミアム(クルーズ船)

船はアスワンで停泊していた。 今日も朝食はレストランでビュッフェ。(日本食を食べる) 
07:07 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車
07:23 ターミナル・駅のりば

イシス神殿への舟乗場

17:31 移動(船)

移動(船)

小型のボート
07:43 建物・史跡

イシス(フィラエ)神殿

世界遺産「アブ・シンベルからフィラエまでのヌビア遺跡群」  フィラエ島は古代エジプトでは聖なる島とされていた。オシリスの島であり、イシス神がホルス神を生んだ島でもある。 この神殿もアブシンベル神殿と同様、アスワンハイダムが出来てから水没する運命であったが、現在のアギルキア島へ移転が行われた。
08:34 移動(船)

移動(船)

小型ボート
08:45 ターミナル・駅のりば

イシス神殿への舟乗場

08:50 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車  バスは旧のアスワンダムの堤防を渡りナイル川の対岸に行く。
09:20 自然

アスワンハイダム

幅3600m 高さ111mの巨大なダム。1970年、ドイツとソ連の協力によって完成した、エジプトが誇る現代の巨大建造物。
09:41 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車  バスはアブシンベルに向けて一路、砂漠をひた走る。  途中、砂漠に蜃気楼を見る。
13:03 宿泊施設

セティ

セティホテルのレストランで昼食。タジン鍋を食べる。モロッコのタジンとはまた違う。
13:59 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車
14:03 建物・史跡

アブ・シンベル大神殿

世界遺産「アブ・シンベルからフィラエまでのヌビア遺跡群」  この大神殿を建設したのは、古代エジプト新王国時代(約3300年前)第19王朝のラムセス2世。彼は自己顕示欲が強く、大神殿に多くの彼の像を残す。この神殿は、アスワンハイダム建設時に水没する運命であったが、ユネスコが国際キャンペーンにより移転し救済した。これが世界遺産活動の始まりとなっている。
建物・史跡

アブ・シンベル小神殿

世界遺産「アブ・シンベルからフィラエまでのヌビア遺跡群」  ラムセス2世が王妃ネフェルタリの為に建造した岩窟神殿。
15:43 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車  バスはアスワンに向け、砂漠の道をひた走る。  途中、砂漠に沈む夕陽を見た。
18:45 自由記入欄

香水店(お土産物屋)

アスワンに戻り香水の店に来る。全く興味なかった。
19:45 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車
20:15 自由記入欄

ナイルプレミアム(クルーズ船)

舟のレストランでビュッフェ。
6日目 2018年03月09日(金)
01:40 自由記入欄

ナイルプレミアム(クルーズ船)

寝るか寝ないかの間に起床。  朝食はBOX。 船を下船する。
03:08 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車
03:38 ターミナル・駅のりば

アスワン空港

エジプト航空のチェックインカウンタに進む。
04:50 移動(飛行機)

移動(飛行機) / エジプト航空

MS91便 B737-800 短距離故、通路側に席を取る。 機内はほぼ満席。
06:19 ターミナル・駅のりば

カイロ国際空港

荷物がなかなか出て来なかった。
07:08 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車
07:30 建物・史跡

ガーマ・ムハンマド・アリ

世界遺産「カイロ歴史地区」  イスタンブールのモスクを似せて建築された。そのため、いくつもの巨大ドームと2本の高いミナレットを持つ。  外見のみの見学。
07:39 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車
08:04 建物・史跡

屈折ピラミッド

世界遺産「メンフィスとその墓地遺跡-ギーザからダハシュールまでのピラミッド地帯」  高さ105mの真ん中の地点で角度が変わっているので、屈折ピラミッドと呼ばれている。石を積み上げていく行程で、角度が急勾配すぎて石の重量を支えられなくなったと推測される。
08:51 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車
08:56 建物・史跡

赤のピラミッド

世界遺産「メンフィスとその墓地遺跡-ギーザからダハシュールまでのピラミッド地帯」   赤っぽい石が使われている為、赤のピラミッドと呼ばれている。特別にピラミッド内の玄室に入る。階段は急だったので、後に足が痛くなる。
09:30 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車
10:00 建物・史跡

階段ピラミッド

世界遺産「メンフィスとその墓地遺跡-ギーザからダハシュールまでのピラミッド地帯」   周壁に囲まれ、階段ピラミッドを中心にセド祭殿、葬祭殿の建物が残っており、ピラミッドコンプレックスの仕組みが分かりやすい。
10:52 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車
10:59 自由記入欄

カーペット屋(お土産物屋)

まったく興味なかった。
11:37 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車
11:55 食事

食事

サッカラのケバブ屋で昼食
12:42 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車
13:25 宿泊施設

モーベンピック リゾート カイロ - ピラミッズ

現在、シュタイゲンベルガー ピラミット  部屋のベランダからギザのピラミッド群が見える。  夕食はホテルのレストランでビュッフェ。
7日目 2018年03月10日(土)
05:15 宿泊施設

モーベンピック リゾート カイロ - ピラミッズ

朝食はホテルのレストランでビュッフェ。
08:04 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車
08:13 建物・史跡

クフ王のピラミッド

世界遺産「メンフィスとその墓地遺跡-ギーザからダハシュールまでのピラミッド地帯」  世界最大のピラミッド(137m)。かつて表面は外装用の化粧岩で覆われていたが、後の世になってモスクなどの建築資材として持ち去られてしまった。 ピラミッドの玄室に入る。
09:11 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車
09:19 人気スポット

ピラミッド パノラマポイント

ギザのピラミッド群のパノラマを見る。
09:39 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車
09:59 建物・史跡

スフィンクス

世界遺産「メンフィスとその墓地遺跡-ギーザからダハシュールまでのピラミッド地帯」  アラビア語でアブル・ホール(畏怖の父)と言い、ファラオや神を守護する聖獣とされている。カフラー王のピラミッドと同じ時代に造られ、頭はカフラー王に似せたという説がある。
10:37 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車
10:45 自由記入欄

パピルス店(お土産物屋)

興味なかった。
11:26 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車
11:34 食事

食事

レストランで昼食 シーフードを食べる。
12:20 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車  ホテルで荷物を積み込み、カイロ市内へ向かう。
13:22 美術館・博物館

エジプト考古学博物館

ツタンカーメンの黄金のマスクなど多くの展示物を持つ有名な博物館。建物はフランスの支援によって建てられた。 少し前まで、館内写真撮影は禁止されていたが、現在は写真撮影券(料金50P)を買う事で写真撮影できる様になった。(但し、ツタンカーメンのマスクは除く)
16:48 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車
17:16 人気スポット

アズハル公園

イスラーム地区東端にある公園。今日は日曜日で多くの人々が繰り出していた。ここからイスラーム地区の夕景を見る事が出来た。
17:47 食事

食事

アズハル公園のオープンレストランで夕食。
18:47 移動(バス)

移動(バス)

大型バス 専用車
19:38 ターミナル・駅のりば

カイロ国際空港

エジプト航空のカウンタでチェックイン。出国カードを渡される。 出国エリアに両替は無かったので、余ったポンドで免税店で少し買物。
23:46 移動(飛行機)

移動(飛行機) / エジプト航空

MS964便 B777-300ER 後方に少し空き席があった。長距離故、通路側に席を取る。隣の席は空席でラッキー。  時計を日本時間(+7時間)とする。
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このスケジュールの地図

地図

この旅スケジュールの予算(1人の旅行)

  • 移動  0円
  • ツアー代 0円
  • 宿泊  0円
  • 観光  0円
  • 食事  0円
  • その他 0円

合計0円(一人当たり 0円)

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エジプト ナイル河岸 世界遺産を巡る旅へのコメント

ロンドンオリンピックさん  2018/04/16 10:20

すみとさん
コメントありがとうございます。
もし、全面的に治安が回復したなら、シナイ山にも行ってみたいです。

すみとさん  2018/04/13 11:33

空の青以外はほとんど茶という色の少なさなのにとても絵になる不思議。
最後の夕景の写真は奇跡的な美しさですね!
個人的には砂漠で地平線の先に見える蜃気楼を生で見てみたいです(^^)

ロンドンオリンピックさん  2018/04/12 17:58

makoa187jpさん
コメントありがとうございます。
今回、比較的安いツアーでエジプトを旅行しました。
旅行中はとても忙しく、写真は撮っただけのものになってしまいました。
またゆっくりエジプトを一人旅したいです。

makoa187jpさん  2018/04/10 10:52

大充実の世界遺産めぐりですね。エジプトは、画になりますね。
治安への懸念がありましたが、だいぶ回復してきたのですね。

ロンドンオリンピックさん  2018/03/26 23:07

tomitaspさん
コメントありがとうございます。
2000年の個人旅行は、大韓航空で行きました。帰りの便が2月29日で「第2の2000年問題」と言われましたが、何も起こりませんでした。
エジプト航空は最近、週1便復活した様です。乗り心地は直行便でなかなか良かったです。

tomitaspさん  2018/03/26 22:03

こんばんは。2000年にエジプト行かれたのですね。
私もその年に新婚旅行で行きました。その時のエジプト航空は
マニラとバンコク経由で、しかも霧でカイロに着けず、シャルムエルシェイクに
ダイバード。大変な思いをし想い出がよみがえりました。

治安が悪くなったり良くなったりでエジプト航空も運航。運休の繰り返し。
復活していたのですね・・・。
懐かしく旅行記拝見しました!


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メモ

参考文献 : 「地球の歩き方」 E02 エジプト 2011~2012年版

ツアー
阪急交通社 トラピックス
エジプト航空復路直行便利用
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