旅スケ
地球の歩き方

【2018年お盆休み】☆地球最後の桃源郷フンザ旅行

KKH(カラコルムハイウェイ)をイスラマバードからウイグル自治区カシュガルまでの1,300Kmのバス旅、天候に恵まれ期待以上のフンザの絶景と道中でのパキスタンの人達のやさしさに感動した旅でした。

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1-11日目

1日目 2018年08月10日(金)
自由記入欄

日本 → パキスタン

以前からどうしても行きたかった「フンザ」旅行を、安全面や日程を検討した結果、西遊旅行さんの「クンジュラブ峠越え パミール大横断」ツアーにお世話になることにしました。
12:25 自由記入欄

成田空港 第2ターミナル

ツアーの集合ポイント パキスタン航空のチェックインカウンターは激混み40分位並びました。
16:40 移動(飛行機)

移動(飛行機) / パキスタン航空

PK-853 14:25発の予定が16:40過ぎの出発、北京空港での1時間10分の機内待機も2時間40分かかり長い飛行機の旅に
00:10 - 01:30 ターミナル・駅のりば

ベナジル・ブット国際空港(イスラマバード国際空港)

パキスタン 時間21:00頃着予定が遅れに遅れて日付が替わった頃に到着。その後イミグレ、預けた荷物の引き取りでバスに乗ったのが01:40。パキスタン空港は新しくなったばかりでパキスタン名物デコレーショントラックのイラストが見事。
深夜 移動(バス)

移動(バス)

専用車でホテルまで1時間の移動。 ここで今回お世話になる現地ガイドのアリさんとドライバーのラファーカットさんと対面
02:30 宿泊施設

Hill View Hotel

部屋の照明の消灯の仕方がわからずそのまま睡眠。。04時頃雨の音とイスラム教の呼び掛け「アザーン」の放送でで一度起きる。無事1日目終了!
自由記入欄

【イスラマバード 泊】

2日目 2018年08月11日(土)
自由記入欄

イスラマバード → ベシャム

専用バスにてベシャムへ。途中、ガンダーラ最大の仏教遺跡群タキシュラを見学。
宿泊施設

Hill View Hotel

ホテルの外は朝からスコールみたいな豪雨。 比較的いいホテルでパキスタンのホッケーの選手も泊まっていました。ATMもあり(多分)お金も下ろせます。
午前 移動(バス)

移動(バス)

道路沿いにパキスタン国旗を売っている露店が数軒、8月14日の独立記念日を祝うための国旗を売ってるそうです。途中イスラマバードのランドマーク ファイサル・モスクを外から見る事が出来ました。
09:00 - 10:00 世界遺産

タキシラ(タキシラ)

①タキシラ博物館 タキシラはガンダーラ最大の仏教遺跡群 タキシラ博物館を訪問してこの後訪問する遺跡群の予習。 ところで、ガンダーラってタケカワユキヒデさんが”In GandharaGandhara They say it was India"って歌ってたけどインドじゃなくパキスタンにあったんですね。
10:00 - 10:30 世界遺産

タキシラ(タキシラ)

②シルカップ都市遺跡 紀元前2世紀ころにギリシャ人が侵入して建設した都市でメインストリートの両側には仏教寺院、ジャイナ教寺院、商店などの家屋が残っている遺跡です。
11:00 - 12:00 世界遺産

タキシラ(タキシラ)

③ジュリアン寺院 駐車場から5分程、丘を登ったところにある寺院跡、昔の学校です。
移動(バス)

移動(バス)

タキシラ観光後、バスはハベリアンという街からKKH(カラコルムハイウェイ)の走行が始まりました。
14:00 - 14:40 グルメ

Usumania Restaurant

オサマ・ビンラディンが殺害されたアボッタバードのパキスタン料理レストランで昼食、この日からカレーの日々が始まりました。
午後 その他

デコレーショントラック工房

KKH名物のデコレーショントラックを製作している工場を訪問。綺麗なデコレーションが施されたトラックが製作されていました、職人さんの繊細な手作業がすごい、この後毎日見かけるデコトラの勉強にもなりました。
午後 移動(バス)

移動(バス)

数カ所のチェックポイント(検問)を通過、その際に警察車輌が数キロ先導してくれたり、自動小銃を携えた警官がバスの助手席に乗車して(警護?)くれました。
20:00 宿泊施設

PTDC MOTEL BESHAM

予定より遅れて20時過ぎにベシャムに到着。インダス川のほとりにあるPTDC。宿のスタッフのおじいさんが薪でお湯を沸かしているので温水シャワーは(時間制限があるが)大丈夫とのこと日本で当たり前のことがうれしい! ちなみにPTDCとはパキスタンの国民宿舎のことで全国に数軒あるそうです。
自由記入欄

【ベシャム 泊】

3日目 2018年08月12日(日)
自由記入欄

ベシャム → チラス

KKH(カラコルムハイウェイ)を北上しチラスまで220kmの移動。途中、シャティアールの岩絵を見学。
宿泊施設

PTDC MOTEL

移動(バス)

移動(バス)

風光明媚なKKHを北上する移動
午前 その他

パタン村付近

インダス川とパタン村が良く見える地点で景色を眺める、道端には野生の大麻も群生しています。
グルメ

ダスのローカル食堂

ローカル食堂で昼食 今日もカレー、ナン、スープ、ご飯と食後のチャイ。
午後 建物・史跡

シャディアールの岩絵

この土地を訪れた仏教徒、隊商、遊牧民などが道標として描いた動物や仏陀、ストゥーパなどの岩絵が残っていて見学しました。
午後 自然

チラス手前のナンガパルバットビューポイント

山の眺望が期待できない8月という時期にも関わら世界第9位ナンガパルバット(8,126m)を眺望でき一瞬であるがピークも見ることが出来ました。非常にラッキーなことです。
夕刻 宿泊施設

SHANGRILA INDUSVIEW

山小屋風のホテル。
自由記入欄

【チラス 泊】

4日目 2018年08月13日(月)
自由記入欄

チラス → カリマバード

いよいよフンザへ、天気が良く山々の展望が見れることを期待します。
午前 移動(バス)

移動(バス)

09:45 - 14:05 その他

KKHタタパニ付近土砂崩れ

ホテルを出発して1時間ほど走行したタタパニで3か所土砂崩れ、通行が不可能の状態になり4時間の足止めに会いました。
14:30 - 15:00 人気スポット

ナンガパルバット・ビューポイント

土砂崩れで4時間足止めされたので、タタパニを過ぎたナンガパルバットビューホテルにあるレストランで遅めの昼食、今日は雲でナンガパルバットは全く見えませんした、残念。
16:30 - 16:45 人気スポット

三大山脈の合流ポイント

ヒマラヤ、カラコルム、ヒンドゥーシュの三大山脈合流地点、インダス川とギルギット川が合流する地点でもあります。
18:20 - 18:30 建物・史跡

オールドシルクロード

18:50 - 19:10 人気スポット

ラカポシ・ビューポイント

ラカポシのピークは雲で見る事が出来ませんでしたが、氷河を見ることが出来ました。
19:20 - 19:30 その他

KKHフンザ手前ガーネット拾い

KKH道端で懐中電灯で照らしながらガーネット拾いに挑戦、10個くらい拾えたかな
20:20 宿泊施設

フンザ ダルバールホテル

フンザで3泊するホテル。 前オーナーは元王族の方だったフンザでは上級ホテル。部屋にチェックイン後、水道水が緑に濁っているのにはびっくり!
自由記入欄

【フンザ 泊】

5日目 2018年08月14日(火)
自由記入欄

フンザ2日目

フンザは外国人旅行者は最後の桃源郷と呼んでいます、また一部の日本人の間ではジブリ作品の「風の谷のナウシカ」の風の谷のモデルの土地とも言われてます
04:20 - 04:45 移動(車)

移動(車)

早朝4時に起床。 まだあたりが暗い中、ジープで標高2.800mのドゥインカル村へ移動
05:30 - 06:30 人気スポット

ドゥイカルの丘

チョコタン、ギルギンディール、ゴールデンピーク、シャルタル、ディラン、ミルシカール、ラカポシ(7,788m)、レディーフィンガー(5,965m)、フンザピーク(6,270m)ウルタル( 7,388m)など朝焼けの高峰群に朝日が当たる景観を1時間ほど展望
宿泊施設

フンザ ダルバールホテル

ホテルに戻って朝食、休憩。ホテルの屋上からの快晴のフンザの6,000~7,000m級の山々とフンザの谷の景色が絶景で感動しました、これを見るためにフンザまで来たかいがありました。
09:00 移動(車)

移動(車)

ジープで午前中のツアー移動
午前 その他

ハセガワメモリアルスクール

8月14日パキスタン建国記念日のセレモニーを見学させていただきました。
自然

ナガール

フンザ川を隔ててフンザ地区と対峙する標高2,800mナガール地区、高台からホーバル氷河を見る事も出来ます。途中、映画「草原の椅子」でフンザの羊飼いの老人が出て”瞳の中に星がある・・”のシーンの撮影場所に寄ってみました、この村の長閑な景色がフンザで一番気に入りました、ホテルもあるのでもう一度来て滞在したい!
14:00 - 15:00 宿泊施設

Darbar Hotel

ホテルに戻り休憩
15:30 - 16:45 建物・史跡

アルチット村

フンザで歴史のあるアルチット村を訪問。フンザと谷を隔てて対峙するナガール王国からフンザを防衛するアルチット・フォートがある村です、アルチット・フォートKKHから谷の上に聳えて見えます、残念ながら改修中で城の中には入場できませんでした。
夕刻 グルメ

カフェ・ド・フンザ

アルチット村訪問後、ホテル近くバルチットのバザールで解散、お土産屋さんを数軒覗いてカフェでアイスカフェラテとこの店お勧めのクルミケーキを注文して寛いで、そのあと徒歩でホテルに戻りました。
宿泊施設

フンザ ダルバールホテル

夕食後、屋上に上がってみると頭上には満天の星空、バルチット城はライトアップされていて夜も絶景のフンザ、ここまで来て本当に良かった!
自由記入欄

【フンザ 泊】

6日目 2018年08月15日(水)
自由記入欄

フンザ3日目

ハセガワメモリアルスクール、バルチット・フォート、ガニッシュ村訪問
移動(バス)

移動(バス)

今日は比較的に険しいい道でないのでバス移動
午前 その他

ハセガワメモリアルスクール

朝礼の様子を見せていただきました、子供たちが私たちのために日本の歌の(ちょっと微妙な)「春が来た」を歌ってくれました。朝礼まで時間があったので校庭にいた女の子4人に声を掛けたらなんと普通に英語を話せて将来何になりたいか聞いてみたら二人は「ドクター」って答えてくれました。彼女たちが大人になるころこの国がもっと豊かでいい国になることを期待します。
午前 建物・史跡

バルティット・フォート

バルチット城内を見学、テラス(玉座?)から望むラカポシ、ディランとフンザの谷の眺望や城の裏のウルタルの眺望が素晴らしい
13:30 - 14:20 建物・史跡

ガネシュ村

1,000年の歴史があるガネシュ村を訪問
午後 移動(徒歩)

移動(徒歩)

水路脇の道を1Km程歩く水路ウォーク。 水路で遊ぶ子供たちや水路脇に暮らすフンザの人達の生活も見れました、道端のリンゴを木からとって頂きました。
午後 グルメ

カフェ・ド・フンザ

今日もカフェでお茶、杏オイルとフンザグリーンティーのお土産も購入。 ここで横浜から来ている個人旅行の日本人と話をしました。
宿泊施設

フンザ ダルバールホテル

今日も飽きずに夜景と満天の星空を30分ほど眺めました。
自由記入欄

【フンザ 泊】

7日目 2018年08月16日(木)
自由記入欄

カリマバード → ススト

KKH沿いにあるアッターパード湖、カテドラルの高峰群、パスー氷河などの壮大な景色を堪能。途中ワヒ族が暮らす村も訪問
移動(バス)

移動(バス)

午前 建物・史跡

フンザの岩絵

カリマバードを出てすぐにある岩絵のポイント。ここから見上げるアルチット・フォートとレディーフィンガー、フンザピーク、ウルタルの景色が素晴らしい!
午前 自然

アッタバード湖

2010年大規模な地滑りでできたアッタバード湖。 lこの災害で3つの村が沈んでしまった様です、そのためKKHの一部が湖に沈んで数年間はこの区間をバスからボートに乗り換えて移動していましたが、最近中国の協力でトンネルが出来て以前のように車で移動可能に道路は復旧できました。今回このアッパーダ湖をボートで遊覧しました、エメラルドグリーンの湖と北の方に見えるカテドラルの高峰群は絶景です
建物・史跡

グルミット村

村の散策と絨毯工房を訪問、その後 村の入り口にあるレストランで昼食
午後 人気スポット

フサイニ吊り橋

吊り橋の横木の間隔が30Cm以上あるスリル満点の橋を向こう岸まで渡って戻ってきました
15:30 宿泊施設

PTDC MOTEL SUST

夕刻に到着してスストの街のバザールを見学、その後ホテルのテラスで高峰ジュルジュルクンの夕照をツアー客みんなで見ながらチャイを飲みました。パキスタン最後の晩餐はいつものカレーと添乗員さんが準備してくれた蕎麦を頂きました、ありがとうございました!
自由記入欄

【ススト 泊】

8日目 2018年08月17日(金)
自由記入欄

ススト → タシュクルガン

今回のツアー後半のハイライト「クンジュラブ峠越え」、事前の情報では中国側の嫌がらせに近い厳しい荷物チェックにがあるとのこと
移動(バス)

移動(バス)

ススト-タシュクルガンは専用のバスに乗り換えて移動
09:00 その他

ススト パキスタンイミグレーション

イミグレーションが開くと同時に、パキスタンの出国手続きを済ませる
午前 自然

クンジュラブ国立公園

国境緩衝地帯パキスタン側にある国立公園。ユキヒョウ、アイベックスなど野生動物が多く生息しているようです、ゲートで入場料を払う。
食事

食事

クンジュラブ峠手前1Km位標高4,300m地点でランチボックスの昼食、添乗員さんが作ってくれたおにぎりが美味しかったです、ありがとうございます。
13:00 人気スポット

クンジュラブ峠

標高4,700mのクンジュラブ峠 峠のパキスタン側には多くのパキスタン人の観光客が記念撮影をしています、峠の近くは高峰や氷河があります。ここで写真撮影と記念撮影をしました。この先中国側は撮影禁止
その他

クンジュラブ峠 中国チェックポイント

厳しい検査を覚悟していましたが簡単な検査で通過できました、皆さん無事に国境通過。ここで時間をパキスタン時間4時間遅れから中国北京時間に3時間戻す。
夕刻 その他

タシュクルガン 中国イミグレーション

宿泊施設

CROWN INN TASHKORGAN

昨年泊まったクラウンインに今年も宿泊 ロビーの手の形のソファも去年と同じ
自由記入欄

【タシュクルガン 泊】

9日目 2018年08月18日(土)
自由記入欄

タシュクルガン → カシュガル

KKH中国側を走行。 パキスタンの山岳風景と違って中国はパミール高原を走る高原の風景。
宿泊施設

CROWN INN TASHKORGAN

出発時にホテルのスタッフが日本の国旗を持って見送ってくれました。
建物・史跡

タシュクルガン石頭城遺跡

タシュクルガンの唯一の観光地石頭城、三蔵法師も訪れたとの場所です。
自然

阿拉爾(アラール)金草灘

石頭城の下に広がる牧草地帯。タジク族が夏の間この草原に家畜を放牧しています。ここから望む石頭城は絶景です。しかし木道脇に水車やステージなど出来て中国の観光地化されていました。
自然

カラクリ湖

このルートのハイライトのカラクリ湖。 残念ながらここから見えるはずのムズダーグ・アタ山(7,546m)とコングール山(7,649m)が見る事が出来ませんした雲の中、湖の色もコバルトブルーでなくカラクリ湖の名前の由来の通りに黒い色dした、湖畔に夏の間暮らすキルギス族のテントの中を見せてもらいました。
午後 自然

布崙口湖

ダム湖の布崙口湖(ブロンコ湖) 強風により砂が山肌に堆積して白くなっていることから白沙湖とも呼ばれています。
17:30 その他

ゲーズチェックポスト

この日、3カ所のチェックポストがありました。 タシュクルガン近くはガイドさんの書類提出のみ、ゲーズとカシュガル市入り口は下りてパスポートの提示をしました。このルートではここゲーズチェックポストが一番厳しい検問所です。
夕刻 自然

紅山

カラコルムハイウェイ中国側のもう一つの景勝地の紅山、真っ赤な山が見事です。
建物・史跡

Kashgar Old Town

パキスタン イスラマバード-新疆ウイグル自治区カシュガル間のKKH(カラコルムハイウェイ)全長1,300kmをバスで走破完了7,000m級の山に囲まれた天空ドライブは感動モノでした!
グルメ

Kona Restaurant

夕食はウイグル料理 ビールも一緒に飲めて幸せ
宿泊施設

天緑商務国際大酒店

自由記入欄

【カシュガル 泊】

10日目 2018年08月19日(日)
自由記入欄

カシュガル観光 カシュガル→北京

午前 建物・史跡

Kashgar Old Town

職人街、旧市街の散策とゲートの開門セレモニーを見学
午前 ショッピング

カシュガルバザール

バザールで買い物。 欲しかったウイグルナイフがなかったので、アトラス模様のストール65元を購入
午前 建物・史跡

エイティガール寺院

中国最大のモスク
宿泊施設

天緑商務国際大酒店

ホテル内の中華レストランで昼食
午後 移動(バス)

移動(バス)

ホテル → 空港
午後 ターミナル・駅のりば

カシュガル空港(Kashi Airport)

15:30 移動(飛行機)

移動(飛行機) / 中国南方航空

CZ-6810 席は窓側、途中天山山脈が見えました。
夕刻 自由記入欄

ウルムチ空港

21:17 移動(飛行機)

移動(飛行機) / 中国南方航空

CZ-6909 ほぼ定刻に出発
23:40 自由記入欄

北京空港

国内線の乗り継ぎなので楽ちん
00:25 移動(バス)

移動(バス)

専用バスでホテルへ移動
深夜 自由記入欄

国都大飯店

空港から10分位のホテル
自由記入欄

【北京 泊】

11日目 2018年08月20日(月)
自由記入欄

日本帰国

最終日もやっぱりトラブル!
自由記入欄

国都大飯店

04:30起床 05:15朝食 05:50ホテル出発
移動(バス)

移動(バス)

専用バスで空港まで移動
早朝 自由記入欄

北京国際空港

12:55 - 17:00 移動(飛行機)

移動(飛行機) / パキスタン航空

PK-852 今日の機体はなんとペイントされていなく真っ白。座席は前方のちょっといい席を旅行代理店さんが確保してくれました今日のパキスタンエアーは期待できそう! しかし出発予定08:15を過ぎても離陸しない、30分過ぎたころにアナウンスが”中国と朝鮮半島の間に台風があり離陸許可がでない”とのこと。 結局4時間以上待たされ12:55の出発。
夕刻 自由記入欄

成田国際空港

荷物を引き取ったところで解散 無事に帰国できました。皆さん、本当にお疲れさまでした! しかし、関西方面から参加されて人達は飛行機の大幅遅れで成田からの乗継便に間に合わないようで気のどくでした。

1-11日目

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