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クロアチア・スロベニアの美しき自然と歴史遺産を知る旅

アドリア海沿岸の珠玉の街々を訪ねます

クロアチア・スロベニアの美しき自然と歴史遺産を知る旅
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クロアチア・スロベニアの美しき自然と歴史遺産を知る旅

1日目 2018年04月24日(火)
10:30 移動(飛行機)

移動(飛行機) / エア・フィンランド

セントレア発 所要時間10時間10分 時差ー6時間
14:40 ターミナル・駅のりば

ヘルシンキ・ヴァンター国際空港(ヘルシンキ国際空港)

18:00 移動(飛行機)

移動(飛行機) / エア・フィンランド

所要時間3時間 時差ー1時間
20:00 ターミナル・駅のりば

スプリト空港

移動(バス)

移動(バス)

人気スポット

プロムナード(リヴァ)

カフェが立ち並ぶ海沿いの心地よいプロムナード。 海を眺めながら、観光の合間の小休憩におすすめです。
移動(バス)

移動(バス)

宿泊施設

ホテル パーク

食事

食事

2日目 2018年04月25日(水)
宿泊施設

ホテル パーク

08:30 移動(徒歩)

移動(徒歩)

出発 スプリット散策
人気スポット

青空市場

ディオクレティアヌスの宮殿東側にある「銀の門」を出てすぐのところにある市場。露店が多くならび野菜や果物、衣類、日用雑貨と何でもそろう屋外の市場です。定休日: 日曜日
建物・史跡

Eastern (Silver) Gate

ディオクレアヌス宮殿の東側にある門。
建物・史跡

鉄の門 Zeljezna Vrata

ディオクレアヌス宮殿の西側にある門。銀の門をまっすぐ行くとここに出ます。
建物・史跡

ペリスティル ペリスティル Peristil

ディオクレティアヌス宮殿の大聖堂の前の広場。
建物・史跡

聖ドムニウス大聖堂と鐘楼

この大聖堂はもともと、4世紀にディオクレティアヌス帝の霊廟として、皇帝自身によって建てられましたが、破壊や増改築を経て、のちにカトリックの大聖堂として使われるようになりました。13~14世紀に建設された高さ60メートルの鐘楼の上からは、360度のスプリットのパノラマが楽しめます。
建物・史跡

金の門 Kinoteka Golden Gate

ディオクレティアヌス宮殿の北側にある門。ここだけは二重門になってます。
移動(徒歩)

移動(徒歩)

自然

Bacvice Beach

移動(バス)

移動(バス)

ショッピング

ネウム

ボスニア・ヘルツェゴビナ西部にある町である。内陸国である同国の中で、歴史的な経緯からネウム周辺のおよそ20kmだけがアドリア海に面した領地になっており、隣国クロアチアのドゥブロヴニク周辺を“飛び地”状態にしている。
移動(バス)

移動(バス)

宿泊施設

Hotel More

3日目 2018年04月26日(木)
宿泊施設

Hotel More

08:45 移動(バス)

移動(バス)

出発
ターミナル・駅のりば

ドゥブロヴニク・ケーブルカー

旧市街とスルジ山のビューポイントを繋ぐロープウェイは1969年に誕生しました。ロープウェイの一度の最大乗車人数は32人、地上から山頂までの778m(海抜405m)の距離を結んでいます。麓から頂上までのロープウェイでの所要時間は4分ほどです。
自然

スルジ山展望台

標高412m、旧市街を一望できる山。山頂にはナポレオンが贈ったという白い十字架が立っていたが、現在ある十字架は戦争後に建て直されたものだ。夜にはライトアップされる。山頂から眺めるアドリア海と旧市街の眺めはすばらしい。
自然

バニェビーチ

旧市街から徒歩10分程にあるバニェビーチ。 白砂のビーチはドブロブニクでは珍しいです。 何といっても旧市街をビーチから眺める景色がとっても綺麗です。 晴れた日には、ビーチでゆっくり過ごすのもおすすめです。 バニェビーチはアドリア海の美しいブルーを感じながら、リゾート気分も味わえます。
世界遺産

ドゥブロヴニク旧市街(ドゥブロヴニク旧市街)

南部、アドリア海に面した城塞都市。15~16世紀には、海上交易で繁栄、貿易で得た富を背景に聖堂や宮殿が造られた。オレンジ色の屋根と白壁をもつ家並みが続く中世の町は「アドリア海の真珠」と賞賛されるほど美しい。20世紀末の内戦で町は壊滅状態に陥ったが、1995年以降、市民たちの手によって再建されている。
建物・史跡

シティハーバー 旧港

かつてはドブロブニクの玄関口だった旧港ですが、現在は近郊の島へ向かうエクスカーション用の船の発着地となっています。 観光シーズンには、旧港で船を待つ観光客が行列を作っています。
建物・史跡

聖母被昇天大聖堂

大聖堂は、1667年の震災に合い、のちに1713年に再建され現在の建物として完成しました。 ルジャ広場の南端に建つバロック様式の建物で、宝物室には聖ヴラホの遺骨があったり、他にも財宝などがあります。 大理石を使った祭壇が素晴らしいうえに、その奥の「聖母被昇天」は息をのむくらい迫力ある見応えある絵です。
ショッピング

プラツァ通り Placa Thoroughfare (Stradun)

ピレ門の入り口から中心部ルジャ広場まで約200m続くドブロブニクの目抜き通りのプラツァ通り。 通りの両側にはカフェや銀行やお土産屋さんなどが軒を並べていて賑わっています。 狭い路地が網の目のように延びていて、地元の生活音が耳に届き、はるかな昔にタイムスリップしたように感じました! ちょっと観光に疲れた方は、プラツァ通りでお土産を探したり、カフェでのんびりお茶することができますよ。  
建物・史跡

オノフリオの大噴水 Onophrian Fountain

空のペットボトルを持ってオノフリオの大噴水へ行きましょう! オノフリオの大噴水は、ナポリのオノフリオ・デッラ・カヴァが1438年に造った大きな噴水で、12km離れた源泉から水を引いて市内の2か所に設けられています。 16面の顔のレプリカ(地震で少し欠けていますが)の口から、水が噴き出していて飲料水となっています。
建物・史跡

ピレ門 Pile Gate

ピレ門が造られたのは16世紀で深い堀にかけられた橋は、木製の跳び橋だったといわれています。 侵入者を防ぐため、あるいは夜間の出入りを制限するため橋はしばしば上げられていたようです。 現在の橋は木製にかけ替えられていますが、こちらでも門に似合っていて風情を醸しだされています。 ピレ門近くにはインフォメーションがあり、旧市街のメインゲートになっています。
グルメ

Gradska Kavana Arsenal

・タコのサラダ・シーフードリゾット・コーヒー
世界遺産

旧市街の城壁 Ancient City Walls

城壁は全長1940mあり、高さは25mに達します。 遊歩道は約1時間ほど歩いて、周囲をぐるっと回ることが出来ます。 入口は3か所あり、今回私が利用したピレ門の脇、聖イヴァン要塞、聖ルカ要塞です。 城壁からの眺めはアドリア海の青と瓦屋根のオレンジが対比されて、とても美しい景色が広がります。 城壁はけっこうアップダウンもありますが、綺麗な景色に感動しっぱなしで写真を何百枚も撮ってしまいそうになります。
グルメ

ドルチェ ヴィータ

アイスクリーム
移動(バス)

移動(バス)

宿泊施設

Hotel More

食事

食事

・ビーフスープ・ビーフステーキ中華風・キャロットケーキ
4日目 2018年04月27日(金)
宿泊施設

Hotel More

08:00 移動(バス)

移動(バス)

出発
ショッピング

ネウム

スーパーマーケットで買い物
移動(バス)

移動(バス)

グルメ

Adriatic Graso

ダルマチア産生ハムとチーズ・チキンフィレのグリル・チョコレートスフレ
移動(バス)

移動(バス)

世界遺産

スプリットの史跡群とディオクレティアヌス宮殿(スプリットの史跡群とディオクレティアヌス宮殿)

南部のアドリア海に面した町スプリットにある宮殿は、ローマ皇帝ディオクレティアヌス(245年~313年)が退位後に余生を過ごした。295年から10年かけて建造。ロマネスク様式の大聖堂やアーチ型の天井をもつ神殿が残されている。大聖堂の鐘楼は、今も昔もスプリットのシンボル。
建物・史跡

オールドスプリット Old Split

建物・史跡

ディオクレティアヌス宮殿 Diocletian's Palace

キリスト教徒を迫害したことで知られるディオクレティアヌス帝の居城。 宮殿の中に建物を増築する形で町が築かれ、古代・中世の建物が混在した独自の街並みが楽しめます。宮殿の地下は、かつて倉庫などとして使われていた地下室で行程が使用していたと言われるローマ時代のテーブルなどが残っています。
人気スポット

Let Me Pass Street

ジュピター神殿の左側にあるのが世界で最も狭い道の一つ、「Let me pass Street」。 大人一人が通行するのが精いっぱい、すれ違うことはできません。「早くそこをどいて。私を通らせて。」と口論が頻発したため、こんな名前が付けられたそうです。 是非とも記念に通り抜けてみましょう。
建物・史跡

グルグール ニンスキの像 Grgur Ninski Statue

旧市街北側にある金の門を出たところにあるのがグルグール・ニンスキの像。 クロアチアでキリスト教の指導にあたっていた司教だそう。 当初は旧市街の中心地、ペリスティル広場にあったそうですが、第一次世界大戦後、イタリアの軍によって旧市街の外に移され、その後現在の場所に設置されたそうです。
移動(バス)

移動(バス)

宿泊施設

ホテル トロギール パレス

食事

食事

マッシュルームクリームスープ・ミートボールのトマトソース煮・サラダ・アイスクリーム
5日目 2018年04月28日(土)
宿泊施設

ホテル トロギール パレス

06:45 移動(バス)

移動(バス)

出発
08:30 ターミナル・駅のりば

スプリット港

移動(船)

移動(船)

フェリーでフヴァール島へ
10:30 ターミナル・駅のりば

Stari Grad フェリーターミナル(フヴァール島)

移動(バス)

移動(バス)

ターミナル・駅のりば

フヴァール・バス。ステーション

建物・史跡

聖ステパノ大聖堂 St. Stephen's Cathedral

聖ステパノ広場に立つのが聖ステパノ大聖堂です。ルネッサンス様式の外装が美しい大聖堂と鐘楼は、街のランドマークとして親しまれています。外装はルネッサンス様式ですが、内装や祭壇はバロック様式になっています。荘厳な雰囲気が漂う大聖堂です。
建物・史跡

ベネディクト会修道院 Benedictine Monastery

この修道院には「幻のレース」と呼ばれ、世界無形文化財として保護の対象とされているレースが伝わります。リュウゼツランという植物からとれる繊維を紡いだ糸が使用されているのが特徴で、その 手法は島の修道女だけが受け継がれているのだとか。修道院にはレース博物館が併設されています。
グルメ

Restaurant Passarola

・チキンパテ チリ風味・ポークロインとベーコン プラム添え・パンナコッタ
建物・史跡

Church of the Holy Spirit  

街を歩いていると見かけた教会。トップの三つの鐘が特徴的。
建物・史跡

フランシスコ会修道院 Franciscan Monastery 

フヴァルの海沿いにあるシンプルな建物の修道院は、1946年に建てられたフランシスコ修道院です。保存状態の良い歴史的建造物である修道院はリゾートエリアにあり、目の前のビーチではたくさんの人々がフヴァルの海を楽しんでいます。
移動(バス)

移動(バス)

19:30 ターミナル・駅のりば

Stari Grad フェリーターミナル(フヴァール島)

移動(船)

移動(船)

20:30 ターミナル・駅のりば

スプリット港

移動(バス)

移動(バス)

グルメ

Kadena

・魚のカルパッチョ・手長エビのグリル 付け合わせ・チョコレートケーキ
移動(バス)

移動(バス)

宿泊施設

ホテル トロギール パレス

6日目 2018年04月29日(日)
宿泊施設

ホテル トロギール パレス

09:00 移動(徒歩)

移動(徒歩)

出発
世界遺産

古都トロギール(古都トロギール)

南部、アドリア海に浮かぶ古都トロギールは、元は本土と陸続きだったが、周囲を城壁で囲み、小島となった。ギリシア時代に植民都市トラガリオンとして町は築かれ、さまざまな時代にわたる教会や歴史的建造物が残っている。12世紀に建てられた聖ロヴロ大聖堂は、ロマネスク様式とゴシック様式が融合。クロアチアを代表する聖堂。
人気スポット

ウォーターフロント プロムナード Waterfront Promenade

カメルンゴの砦から真っ直ぐ海岸沿いに延びる通り兼広場。
建物・史跡

Loggia - Doorway

裁判所跡の公開テラス、ロッジアです。『涼み廊下』などとも呼ばれます。
人気スポット

Central Square in Trogir

トロギールの市庁舎、時計塔、公開テラス・ロッジア、聖ロブロ教会に囲まれた広場。一番の中心地になると思われる。
建物・史跡

聖ローレンス(ロヴロ)大聖堂 The St. Lawrence(Lovre) Cathedral

13世紀から17世紀にかけて建てられたロマネスク・ゴシック様式の代表的な建築物です。世界遺産の風格が漂う大聖堂の入り口は「ラドヴァンの門」と呼ばれ、聖書の場面を忠実に再現した細かい彫刻が施されています。この美しいロマネスク様式の門は、クロアチアを代表する建築家・ラドヴァン作。門の上部にはイエスの生誕と生涯、両側には獅子に乗るアダムとイヴが彫られています。
建物・史跡

North Gate

門の上では守護聖人が守っています。
ショッピング

Green Market

北門を出たところにあります。道を挟んでスーパーマーケットもあります。
移動(バス)

移動(バス)

グルメ

Zlatna Ribica

・ツナのパテとブルスケッタ・イカのグリルと付け合わせ・パンケーキ
移動(バス)

移動(バス)

人気スポット

ベタル・クレシミル四世の像 Monument to Croatian King Petru Kresimiru IV

シベニクの繁栄に貢献し「偉大な クロアチア国王」としてクロアチア人が 誇りとする人物。
建物・史跡

聖イヴァン教会 Crkva sv. Ivana Krstitelja

シベニクで最も古い教会です。 鐘楼にはシベニク初の機械仕掛けの時計が設置されたそうです。 階段も古い物で細工も緻密です。
建物・史跡

Town Hall Sibenik

市庁舎。
人気スポット

レプブリカ広場 Trg Republike Hrvatske

市庁舎と聖ヤコブ大聖堂に挟まれた広場。石畳の美しい広場です。
世界遺産

シベニクの聖ヤコブ大聖堂(シベニクの聖ヤコブ大聖堂)

南西部に位置するシベニクは、クルカ川河口に開けた古都。ヴェネツィアによる支配の下、交易港として発展した。15~16世紀にかけて建設された聖ヤコブ大聖堂は、この町のシンボル的存在。外壁は、71個の頭像で装飾されている。ファサードはルネッサンス様式。イタリア人建築家が建設に関わったため、さまざまな建築様式が融合している。
移動(バス)

移動(バス)

宿泊施設

イエゼロ

食事

食事

ビュッフェ
7日目 2018年04月30日(月)
宿泊施設

イエゼロ

世界遺産

プリトヴィッチェ湖群国立公園(プリトヴィッチェ湖群国立公園)

中西部にある湖畔公園。標高639mのプリトヴィッチェ湖から流れるプリトヴィッチェ川が階段状に大小16の湖を形成し、92の滝でつながれている。周囲の森林地帯には、ヒグマやオオカミなどの希少動物や126種もの鳥類が生息。1992年、内戦の影響で危機遺産に登録されたが保全措置がとられたため1995年に解除された。
食事

食事

P3ポイントでランチBOXをいただく
自由記入欄

プリトヴィツェ湖群国立公園

午後からは上湖側を散策
宿泊施設

イエゼロ

食事

食事

ビュッフェ
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このスケジュールの地図

地図

この旅スケジュールの予算(1人の旅行)

  • 移動  0円
  • ツアー代 0円
  • 宿泊  0円
  • 観光  0円
  • 食事  0円
  • その他 0円

合計0円(一人当たり 0円)

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