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秋のトスカーナ、フィレンツェと近郊の街へ

フィレンツェの街を3日間堪能して、近郊へも足を延ばし秋のトスカーナの景色を楽しむ(電車などの時刻は2020年夏ごろのものです)

秋のトスカーナ、フィレンツェと近郊の街へ
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  • 旅行記
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秋のトスカーナ、フィレンツェと近郊の街へ

1日目 2022年10月19日(水)
09:10 - 10:35 移動(飛行機)

移動(飛行機) / ANA

13:35 - 19:30 移動(飛行機)

移動(飛行機) / アリタリア‐イタリア航空

羽田からローマへ
21:35 - 22:30 移動(飛行機)

移動(飛行機) / アリタリア‐イタリア航空

ローマからフィレンツェへ
移動(電車)

移動(電車)

出口をでて左手にあるトラム乗り場から市内へ。乗車券はホームにある自販機で購入する(大きい荷物の場合チケットが別に1枚必要になる)。
宿泊施設

アルバ パレス ホテル

駅やバスターミナルから近いホテルで、サンタ・マリア・ノヴェッラ薬局の隣というのもいいと思って選びました
2日目 2022年10月20日(木)
世界遺産

レップブリカ広場

グルメ

Paszkowski

老舗のカフェ
07:45 世界遺産

シニョーリア広場

ウフィツィ美術館の開館30分前には着いて2番窓口に並ぶ
08:15 美術館・博物館

ウッフィツィ美術館

フィレンツェカードを買いそのまま入場できたらいいけど(現在は開館日、時間とも限られていて、密集を避けるため予約入場だけになっているようです)。もし予約しか入れないようなら翌日の朝いちばんを予約し、翌日のスケジュールで動く。たくさんの有名な絵画の中で見た記憶のないミケランジェロの‟聖家族”とカラヴァッジョの‟バッカス”を見つけたい。また豪華なサロン‟トリブーナ”も楽しみ。
11:00 建物・史跡

ヴェッキオ宮

入ってすぐの中庭はミケランジェロの設計で中央にはヴェロッキオによる‟イルカを抱く天使像”(レプリカ)の噴水がある。2階には‟五百人広間”や‟フランチェスコ1世の書斎”、3階にはヘラクレスの間、天井が美しい‟謁見の間”と‟百合の間”などがある。‟百合の間”の東壁面にあるのはギルランダイオによるフレスコ画でドナテッロの‟ユーディットとフォロフェルタス像”もあり、窓からドゥオーモが見える。
建物・史跡

アルノルフォの塔

ドゥオーモがよく見えるそうです
世界遺産

ヴェッキオ橋

アルノ川にかかるフィレンツェ最古の橋で、第2次世界大戦中この橋だけはドイツ軍が爆破しなかった。橋の上部にはメディチ家の住居であったピッティ宮から行政庁であるヴェッキオ宮まで移動するための‟ヴァザーリの回廊”が取り付けられている。
グルメ

Bulli & Balene

姉妹店があなたの知らないイタリアへで紹介されていた、評価の高いチケッティイのお店
建物・史跡

ピッティ宮殿

銀行家であったピッティ家の住居として建てられたのち、メディチ家が買い取り住居を移し増築が重ねられた。裏手にあるボーボリ庭園もとても広く美しい。
13:00 美術館・博物館

パラティーナ美術館

ピッティ宮殿の中にあり当時のままの装飾が残る大変美しい美術館。17室フィリッポ・リッピ‟聖母子と聖母の物語”、28室29室にはラファエロの作品 ”大公の聖母”、‟小椅子の聖母子”、‟ヴェールの女”など。30室はルーベンス‟戦争の惨禍”、31室はティツィアーノ‟悔悛するマグダラのマリア”など。ピッティ宮殿はメディチ家の住まいだったため、とても豪華できらめく時間が過ごせます。
グルメ

Gelateria della Passera

塩味のピスタッキオが美味しいそうです
14:30 グルメ

il Santo Bevitore

夜の予約をする
15:00 建物・史跡

サント・スピリト聖堂

ブルネレスキ設計のルネサンス建築。中央奥にカッチーニによる天蓋のついた大きな祭壇があり周囲を歩いて回れる。右翼廊のネルリ礼拝堂の祭壇画はフィリッピーノ・リッピの‟聖母と子供”。有料の聖具室にはミケランジェロの若い頃の磔刑像がある。
世界遺産

サンタ・マリア・デル・カルミネ教会

教会右手の建物にあるブランカッチ礼拝堂はルネサンス絵画の幕開けとされるマザッチョやマゾリーノのフレスコ画で飾られている。またボッティチェッリの生家に近いので彼に影響をあたえたと考えられている。見学は予約制のため先に予約に行く。
建物・史跡

オンニサンティ教会

ジョットの‟十字架磔刑”の他、右手のヴェスプッチ礼拝堂にはギルランダイオの‟慈悲の聖母”。またギルランダイオの‟書斎の聖ヒエロニムス”とボッティチェリの‟書斎の聖アウグスチヌス”が対面にある。またボッティチェッリはこの近くで生まれていて彼のお墓がある(教会の向かって右奥)。ボッティチェッリの絵のモデルだったシモネッタも眠っている。 カルミネ教会の予約が遅い時間なら先にこの教会へ行く。
ショッピング

CONAD City

水などいるものを買っていったんホテルへ
19:30 グルメ

il Santo Bevitore

土曜日の夜の予約もしておく
グルメ

Gelateria La Carraia

ここもおすすめ
3日目 2022年10月21日(金)
08:15 美術館・博物館

アカデミア美術館

ダビデ像はミケランジェロ26才の時の作品で、ゴリアテに石を投げようと狙いをさだめているところ。他にもボッティチェッリの作品などある。
建物・史跡

旧サンタ・アッポローニア修道院

現在は食堂だけ残っていて、カスターニョの‟最後の晩餐”がある。ミケランジェロに影響を与えたのではないかと言われている。
09:00 美術館・博物館

サン・マルコ美術館

フラ・アンジェリコの絵がたくさんある美術館で、1階の回廊には‟十字架に祈る聖ドメニコ”、回廊に面した巡礼宿泊所には祭壇画‟十字架降下”など。2階に上がった正面に有名な‟受胎告知”、独房のそれぞれにもフレスコ画が残っている。また1Fの小食堂(現在は売店)にはオンニサンティ教会より後に描かれた縮小版のギルランダイオの‟最後の晩餐”がある。
建物・史跡

サンティッシマ・アンヌンツィアータ教会

フィレンツェにおけるマリア信仰の中心的教会。入口に続く柱廊にアンドレア・デル・サルトの‟聖母の誕生”と‟東方3博士の旅”、左翼廊の礼拝堂にカスターニョの‟聖ジュリアーノ”、聖堂の左隣にある回廊にもサルトの‟サッコの聖母”がある。また入ってすぐ左の小さな神殿の形をした礼拝堂にある‟受胎告知”の聖母の顔は画家ではなく天使によって描かれたと言われている。
美術館・博物館

捨て子養育院美術館

ブルネレスキの設計による建物で、3階絵画室にはボッティチェッリの‟聖母子と天使”、ギルランダイオの‟東方3博士の礼拝”などがある
10:30 世界遺産

ドゥオモ/カテドラーレ

花の聖母教会という名前の通り、外観は彫刻や色彩のバランスのほんとうに美しい教会。入口真上に‟ウッチェロの時計”、左手中央の壁には‟神曲を持つダンテの肖像”、ブルネレスキの設計によるクーポラのフレスコ画はシスティーナ礼拝堂の30年後に描かれたヴァザーリの‟最後の審判”。またドゥオーモのステンドグラスはイタリアを代表する芸術家が手掛けたものが多い。また天井の彩色も美しいので内部全体も楽しみたい。
建物・史跡

バディーア・フィオレンティーナ教会

フィレンツェの街が発展していくきっかけとなった教会。入ってすぐ左にフィリッピーノ・リッピの代表作‟聖ベルナルドの幻視”がある。
12:00 グルメ

Da Que' Ganzi Trattoria Osteria

評価の高いレストラン。トリュフがけカルボナーラやアーティチョークのフリットが美味しいそうです。
13:00 建物・史跡

サンタ・クローチェ教会

1200年代に建てられたゴシック様式の教会で、フランチェスコ派のトスカーナの総本山。ガリレオやミケランジェロなどたくさんの墓廟がある。主祭壇右隣のペルッツィ家礼拝堂には‟洗礼者聖ヨハネの生涯”、バルディ家礼拝堂には‟聖フランチェスコの生涯”のジョットのフレスコ画装飾がある。またこの教会のステンドグラスは遠近法を用いている珍しいもの。ファサードは白く美しいが中庭に出ると全く違った中世の教会のようです。
13:30 建物・史跡

パッツィ家の礼拝堂

ブルネレスキの作品。柱廊の内側にはルーカ・デッラ・ロッビアのテラコッタの装飾。内部のクーポラの4隅には福音書記者の装飾など白とブルーのシンプルで美しい礼拝堂。
ショッピング

Scuola di cuoio Firenze

クローチェ教会の裏手にある皮革工房。見学できるだけでなく製品を購入できる。
グルメ

Gelateria dei Neri

建物・史跡

ランツィのロッジア

古代、ルネッサンス彫刻がたくさん飾られていてジャンボロニャの‟サビーネの女たちの強奪”やチェッリーニの‟ペルセウス像”は見事
建物・史跡

オルサンミケーレ教会

入口はラーナ通りで左に曲がったところにはドナテッロの聖ジョルジョの壁籠。内部にはオルカーニョによる大理石でできた祭壇があり、ステンドグラスのバラ窓がたくさんありきれいな教会。
15:00 世界遺産

サン・ジョヴァンニ洗礼堂

11世紀に建てられたフィレンツェで最も古い聖堂のひとつ。3つのブロンズの扉のうちドゥオーモの正面にあるギベルティの作った東の扉は人々が触り輝いているがコピーで、実物は博物館にある。内部には‟最後の審判”、‟洗礼者ヨハネ伝”などビザンチン風のモザイクが美しい。
世界遺産

ジョットの鐘楼

1387年に完成したゴシック様式の優美な鐘楼。着工後ジョットが3年で他界してピサーノなどが引き継いだため、層によって異なる様式で作られているのがわかる。第1層の科学や天体観測をテーマにしたレリーフがとても美しい。
美術館・博物館

ドゥオーモ付属美術館

ミケランジェロが‟天国の扉”と言ったギベルティの洗礼堂のドアやミケランジェロのピエタ像など。またテラスからはドゥオーモのクーポラの後ろ側が見えるそうです。
グルメ

Perche no!

ピスタチオやイチゴなど定番の他に Fico や Pera も美味しい
建物・史跡

サンティ・アポストリ教会

リンボ広場にひっそりと建つロマネスクスタイルの教会で、ブルネルスキがドゥオーモのクーポラの設計の公募の際に内部を参考にしたと言われている。ロッビアのテラコッタの祭壇がある。火曜から金曜の午後だけ開いている。
16:00 建物・史跡

サンタ・トリニータ教会

サッセッティ礼拝堂はギルランダイオのフレスコ画で飾られていて、中央には‟羊飼たちの礼拝”
ショッピング

サンタ・マリア・ノヴェッラ薬局

ショッピング

中央市場

2階のフードコートにあるお肉屋さんでお肉を焼いてもらう
4日目 2022年10月22日(土)
08:15 建物・史跡

メディチ家礼拝堂

メルカート側に入口があり2階に上がると第6代までのトスカーナ公の墓碑がある‟君主の礼拝堂”。次のミケランジェロの作った新聖具室に入ると、まず右手にミケランジェロの‟聖母子像”が飾られた豪華王ロレンツォ・メディチとその弟ジュリアーノ・メディチのお墓。また部屋の左右には鎧をかぶった傭兵の下に‟夕暮”と‟曙”の彫像とウルビーノ公ロレンツォ2世の墓、‟昼”と”夜”の彫像の下にヌムール公ジュリアーノの墓がある。
世界遺産

メディチ・リッカルディ宮

1460年から100年間メディチ家の住まいで、その後リッカルディ家が所有していた宮殿。2階にあるマージ礼拝堂にはゴッツォリの‟東方三博士の礼拝”がある。
09:30 建物・史跡

ラウレンツィアーナ図書館

サン・ロレンツォ教会左手の回廊にあるミケランジェロの設計した図書館で、ミケランジェロの設計したもののうちでいちばん美しいと言われている。
建物・史跡

サン・ロレンツォ教会

ブルネレスキの設計によるフィレンツェで最初のルネサンス建築だったが、ファサードが未完のため外観はとても質素。メディチ家代々の菩提寺で、主祭壇前の床下にコジモ・メディチのお墓がある。また左右2つの説教台はドナテッロの最後の作品。
10:30 ショッピング

中央市場

Cristina Manetti でドライトマトやパスタソースに使う香辛料などの食材を買いたい
宿泊施設

アルバ パレス ホテル

建物・史跡

Cenacolo di Ognissanti

教会の修道院の食堂にギルランダイオの‟最後の晩餐”がある。13時までの開館。
12:00 グルメ

Alla Vecchia Bettola

キノコのマリネ、絶品のパスタ ペンネ・アッラ・ベットラってどんな味?
グルメ

Gelateria Artigianale La Sorbettiera

14:00 建物・史跡

サンタ・マリア・ノヴェッラ教会

教会中央部にはジョットの‟十字架像”、中央祭壇トルナブォーニ礼拝堂にはギルランダイオのフレスコ画とジャンボローニャの十字架。右隣ストロッツィ家の礼拝堂にはフィリッポ・リッピのフレスコ画、左隣コンディ家の礼拝堂にはブルネレスキの木製の磔刑像、左廊祭壇にはマザッチョの‟三位一体”。この絵は初めて遠近法を取り入れた絵で、天井部分の奥行きを遠近法で表している。またこの教会のステンドグラスは色の種類が多くとてもきれいだそうです。
美術館・博物館

S.M.ノヴェッラ美術館

教会から続く緑の回廊にはウッチェロのフレスコ画、回廊北側のスパニョーリ礼拝堂もフレスコ画で飾られていてとても美しい。
15:10 - 15:33 移動(電車)

移動(電車)

プラ―トへ
16:00 建物・史跡

ドゥオーモ

主祭壇の裏側のマッジョーレ礼拝堂のフィリッポ・リッピの壁画が楽しみ
ショッピング

Antonio Mattei

ビスコッティの元祖
17:23 - 17:50 移動(電車)

移動(電車)

フィレンツェへ戻って駅前のSITAのチケット売り場で翌日のシエナ行きのチケットを買っておく
建物・史跡

ストロッツィ宮

ルネサンス建築の中でも最も美しい建物のひとつ。1階の回廊部分は無料で入れる。
世界遺産

レップブリカ広場

ライトアップされてとてもきれいです
グルメ

Procacci

トリュフクリームのパニーニで有名なお店。翌朝の朝食用に。 トマトジュースと合うそうなので帰りにCONADで買う。
19:30 グルメ

Il Santino

グルメ

Gelateria La Carraia

5日目 2022年10月23日(日)
ターミナル・駅のりば

SITAバス乗り場

大きな荷物はホテルに置いて、シエナとコルトーナへ2泊の旅
06:45 - 08:00 移動(バス)

移動(バス)

直通バスでシエナまで
建物・史跡

サリンベーニ宮殿

マッテオッティ広場を通ってサリンベーニ広場へ
建物・史跡

ロッジア・デ・メルカンティ

バンキ・デ・ソプラ通りを通って商人のロッジアへ。ロッジアの左手から抜けるとカンポ広場。
世界遺産

カンポ広場

インフォメーションで地図をもらい、バスのチケットを買う場所を聞き3枚買う
移動(バス)

移動(バス)

メルカート広場から ポルタ・ロマーナまで S51 S26 のバスで
09:00 宿泊施設

ホテル サンタ・カテリーナ

荷物を置きに行く
建物・史跡

サンタ・マリア・ディ・セルヴィ教会

教会の外に出て左側の門から入るとドゥオーモやマンジャの塔が見えるそうです
10:00 世界遺産

プッブリコ宮(市立美術館)

評議の間にあるシモーネ・マルティーニの‟荘厳の聖母”、最後の間を飾っているロレンツェッティの‟善き政府の効果、悪しき政府の寓意”というフレスコ画が見たい。3階のテラスからは市街が一望できる。
11:00 美術館・博物館

ドゥオーモ付属美術館

鐘楼、洗礼堂、クリプタ、ピッコロ―ミニ図書館、大聖堂付属美術館の共通券、Opa Si Pass を買って まず美術館へ。ファサードを飾っていた彫像やドゥッチョの‟荘厳の聖母”など。屋上テラス(ファッチャトーネ)からのパノラマも素晴らしい。
11:30 世界遺産

サン・ジョヴァンニ洗礼堂

ドゥオーモの裏手サン・ジョヴァンニ広場に入口がある。ピサネッロ、ドナテッロ、ヤコボ・デッラ・クエルチャなどの彫刻がある。
グルメ

Osteria del Gusto

大聖堂の裏手にあるレストラン
13:30 世界遺産

シエナ大聖堂

イタリアにあるゴシック建築の教会の中でもっとも美しいと言われている。二コラ・ピサーノの説教壇の他、この時期は大理石の象嵌で装飾された見事な床が見られる。教会内の売店にオリーブオイル製品が置いてあるそうです。日曜は午後から。
建物・史跡

ピッコロ―ミニ図書館

ドゥオーモの左手中央付近から入る。ピッコロ―ミニ家の代々遺された書物を収めた図書館で、ピッコロ―ミニ家のピウス2世の生涯がピントゥリッキオのフレスコ画で描かれている。
グルメ

GROM

ショッピング

Siena Agricultural Consortium

ここにも惣菜があるそうなのでのぞいてみる
15:00 グルメ

Il Vinaio di Bobbe e Davide

少し離れてるけど夕食用の惣菜を買いに行く(午後16時から休憩)
グルメ

Nannini Conca d'Oro

お菓子屋さん
ショッピング

Pam Local

サンジミニャーノ産ワイン‟ヴェルナッチャ”のハーフボトルを探す
世界遺産

カンポ広場

移動(バス)

移動(バス)

メルカート広場から ポルタ・ロマーナまで S51 S26 のバスで帰る
17:00 宿泊施設

ホテル サンタ・カテリーナ

ホテルの庭で夕暮れ時のトスカーナの景色を見ながら夕食
6日目 2022年10月24日(月)
宿泊施設

ホテル サンタ・カテリーナ

トスカーナの朝の景色も素晴らしいそうなのでゆっくりする
移動(バス)

移動(バス)

メルカート広場へ
09:30 世界遺産

カンポ広場

美術館・博物館

国立絵画館

人気スポット

ドゥオーモ広場

ショッピング

Siena Agricultural Consortium

シエナの農産品の販売所。ここでパニーニを作ってもらいランチにする。
12:30 - 14:00 移動(バス)

移動(バス)

138 のバスでアレッツォへ
14:17 - 14:34 移動(電車)

移動(電車)

アレッツォから Camucia Cortana まで電車で。駅横のバールでバスのチケットを3枚買う。
14:45 - 14:55 移動(バス)

移動(バス)

駅前からガリバルディ広場までバスで(毎時45分発)
15:00 宿泊施設

ホテル サン ルカ

人気スポット

レップブリカ広場

ローマ通り、ヴィ―コロ・イアンネッリ通りを通ってドゥオーモへ
建物・史跡

ドゥオーモ

美術館・博物館

ディオチェザーノ美術館

フラ・アンジェリコの初期の‟受胎告知”、ルカ・シニョレッリの‟十字架降架”など
建物・史跡

サンタ・マリア・ヌオーヴォ教会

ぶらつく

ぶらつく

ガリバルディ広場からエスカレーターでチェザーレ・バッティスティ通りへ。カルナチオ教会が見える絶景ポイントがある。
ターミナル・駅のりば

ガリバルディ広場

夕暮れ時の景色を見に行く
19:30 グルメ

Osteria del Teatro

ハリウッドスターがたくさん訪れるレストランらしいです
グルメ

Dolce Vita

食後のジェラートを
7日目 2022年10月25日(火)
ターミナル・駅のりば

ガリバルディ広場

夜明けの景色を見に行く
09:00 人気スポット

サンタ・マルゲリータ広場

建物・史跡

Fortezza del Girifalco

美術館・博物館

Accademia Etrusca

建物・史跡

ドゥオーモ

11:00 グルメ

Wine Bar La Fett'Unta

Osteria del Teatro の向かいにあるバールで経営者が同じ。ここでランチをテイクアウトする。
宿泊施設

ホテル サン ルカ

12:00 - 12:15 移動(バス)

移動(バス)

ガリバルディ広場からバスで Camucia Cortana 駅へ(バスは毎時00分発)
12:27 - 12:44 移動(電車)

移動(電車)

コルトーナから アレッツォまで電車で。カムーチャ・コルトーナの駅は無人駅の可能性があるのであらかじめネットでチケットを買っておく(トレニタニアのチケットは乗車から4時間までは途中下車できるので、切符はフィレンツェまで買う)。
その他

グイド・モナコ広場

楽譜の元を作ったといわれる修道士のグイド・モナコの像がある。ここのベンチでランチ。
13:30 建物・史跡

サン・フランチェスコ教会

この街出身のピエロ・デッラ・フランチェスカが描いた‟聖十字架の伝説”がある教会。予約入場だそうですが、時間によってはすぐ入れることも。ただし30分間の時間制限があるそうです。
グルメ

Bar Stefano

建物・史跡

サンタ・マリア・デッラ・ピエーヴェ教会

ピサ・ルッカ様式のロマネスク建築。正面入り口の上にある‟各月の象徴”の彫り物がユニーク。後陣はグランデ広場から眺められる。
14:30 人気スポット

グランデ広場

斜めになった広場の四方を囲む建物のうち、北側にはこの街の出身のヴァザーリが作ったロッジアがある。
建物・史跡

プレトリオ宮

15:00 建物・史跡

アレッツォ大聖堂

主祭壇の左手にあるピエロ・デッラ・フランチェスカの‟マグダラのマリア像”の他、入り口左手の柵の中にある‟慰めの聖母の礼拝堂”の祭壇左右のアンドレア・デッラ・ロッビアのテラコッタの装飾もきれいだそうです。(ここは昼休憩があり午後は15時から)
15:43 - 16:48 移動(電車)

移動(電車)

アレッツォからフィレンツェへ戻る (次のRVは16:44発のため、その場合はフィレンツェまでの切符を買いなおす)
宿泊施設

アルバ パレス ホテル

17:30 世界遺産

ドゥオモ/カテドラーレ

夕暮れ時のドゥオーモ
ショッピング

KIKO

リップペンシルをお土産に
ショッピング

L' Erbolario

香りのいい石鹸をお土産に
グルメ

I Dolci Di Patrizio Cosi

夜の荷造りするので、評価の高いケーキ屋さんでテイクアウト
19:00 グルメ

Trattoria da Benvenuto

グルメ

Gelateria dei Neri

世界遺産

シニョーリア広場

世界遺産

レップブリカ広場

ショッピング

CONAD City

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この旅スケジュールの予算(1人の旅行)

  • 移動  0円
  • ツアー代 0円
  • 宿泊  0円
  • 観光  0円
  • 食事  0円
  • その他 0円

合計0円(一人当たり 0円)

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